
【2026】5月のおすすめ観光地・穴場14選 関西で日帰り旅!絶景・グルメ・祭りを満喫
2026年5月の親子旅におすすめの観光地を、関西エリアから厳選してご紹介!
「知る人ぞ知る魅力的な穴場観光地」や、「人気観光地で楽しめる季節限定の体験」など、この時期ならではの情報をまとめてお届けします。
京阪神から日帰りで満喫できるスポットも多数ピックアップ。お気に入りのまちを見つけて、親子の思い出に残る特別な体験を楽しみましょう!
※内容は一部変更または中止になる可能性があります。最新情報および詳細は、公式サイトをご確認ください
【大阪府大阪市】「大阪まいしまシーサイドパーク」に咲くネモフィラに感動

大阪湾に浮かぶ人工島・舞洲(まいしま)に位置する「大阪まいしまシーサイドパーク」。広大な海を見渡せる絶好のロケーションが自慢で、潮風を感じながら家族でゆったりと散策を楽しめます。
都心から車ですぐの距離にありながら、日常を離れたリゾート気分を味わえるのが魅力。
例年4月中旬から5月上旬には、約44,000平方メートルの広大な敷地にネモフィラが咲き誇り、大阪湾や青空が織りなす絶景が見応え抜群です。
「ネモフィラ祭り」は5月10日まで!

2026年5月10日(日)まで、2年ぶりとなる「ネモフィラ祭り」が開催中です。
会場には、大きな「MAISHIMA」モニュメントなどフォトスポットが充実。土日祝日はロング営業になり、“日本の夕陽百選”にも選ばれた舞洲の夕陽と、オレンジ色の光を浴びて輝くネモフィラも見られます。

12台のキッチンカーでは軽食からスイーツまで多彩なグルメを提供。子供向けアクティビティを用意したキッズパークもあり、家族みんなで一日中楽しめます。
【大阪府大阪市】都会のオアシス・中之島公園でバラを満喫

大阪市北区にある「中之島公園」は、堂島川と土佐掘川に挟まれた、約1.5kmにわたって続く細長い公園です。オフィス街の中にありながら、ゆったりと自然を感じられるスポットとして親しまれています。
約310品種・約3,700株のバラが植えられており、例年5月中旬から6月上旬にかけて春バラが見頃に。敷地面積約1万3,000平方メートル、東西約500mに広がる花景色は見応え抜群です。
周辺にはカフェやレストランも多いので、バラを楽しんだあとに立ち寄ってみるのもいいですね。
GWには「中之島まつり」を開催

バラの見頃に先立ち、2026年5月3日(日・祝)~5日(火・祝)には、「第53回 中之島まつり」が開催されます。
1973年に始まった日本最大級の市民まつりで、毎年市民が実行委員会を結成し手づくりで創り上げる"まちの文化祭"として親しまれています。
会場では映画祭やステージパフォーマンス、飲食ブース、フリーマーケットなど多彩な企画が用意され、子供から大人まで楽しめる内容が盛りだくさん!
少しずつバラが咲き始めるこの時期、イベントに参加して季節の移りかわりを感じてみませんか?
【大阪府阪南市】巨大な恐竜とビーチが人気♪大阪の穴場リゾート

大阪府の最南端、海と山に囲まれた自然豊かな阪南市。大阪市内から日帰りで行ける距離にあり、風情ある旧熊野街道のまち並みとリゾート感が楽しめる穴場スポットです。
巨大な恐竜の口に向かっていくローラー滑り台がシンボルの公園「阪南市わんぱく王国」は子供たちに大人気。
気候のよい5月は、名前もかわいい「ぴちぴちビーチ(箱作海水浴場)」をゆっくり散策するのもおすすめ。美しい夕日を眺めながらのんびりと砂浜で過ごす時間は、最高の思い出になりますよ。
5月は「ぴちぴちビーチ」の潮干狩りシーズン!

「ぴちぴちビーチ」では、2026年6月7日(日)までの期間、「箱作潮干狩り in ぴちぴちビーチ」を開催中。白い砂浜が広がる美しい景色のなかで、潮干狩り体験ができます。
なお、潮干狩りは予約不要ですが、団体利用やバーベキューコーナーの利用には予約が必要なのでご注意くださいね。
GWや5月の週末に家族でおでかけして、潮干狩りを満喫してみてはいかがでしょうか?
海の環境学習や食育に「すだて遊び体験」がおすすめ

市内の西鳥取漁港では、、2026年8月14日(金)まで「すだて遊び体験」が開催されています。江戸時代に東京湾で人気だった「すだて遊び」は、浅い場所に建てた網に入って魚を捕まえる遊びです。
ライフジャケットを着用し、引き潮時に行うので小さな子供連れでも参加OK。タモ網を使って新鮮な魚介類を捕まえ、持ち帰れます。漁師料理(地魚定食)も体験でき、親子で大阪の海の魅力を発見する機会になりますよ。
【京都府宇治市】世界遺産のあるまちでお茶文化体験と花巡り

京都府宇治市は、世界遺産「平等院」や「宇治上神社」を擁し、古くからお茶の名産地として愛される歴史都市。紫式部が記した「源氏物語」の最後の十帖である「宇治十帖」の主な舞台となったまちとしても知られています。
抹茶スイーツや陶芸体験、レトロなマーケット巡りなど、親子で一日中楽しめる魅力的なエリアです。

5月は新緑が目に眩しく、宇治川沿いの散策が心地よい季節。
“花の寺”として知られる「三室戸寺」では、ゴールデンウィークを中心に、約2万株もの平戸つつじや1,000株のしゃくなげが境内をカラフルに彩ります。
新茶の季節限定!親子で茶摘み体験

「お茶と宇治のまち歴史公園 茶づな」では、2026年4月下旬から5月中旬の期間限定で、本格的な「茶摘み体験」が開催されます。
鮮やかな新緑に包まれた茶畑で、自分たちの手で丁寧に茶葉を摘む体験は、食育や歴史学習にもぴったり! 摘んだあとは施設内で抹茶づくりや、茶そばなどの絶品お茶グルメも楽しめます。
【京都府京都市】千本鳥居から舟遊びまで!新緑の伏見で歴史探訪

京都市伏見区は、豊臣秀吉が整備した水運の拠点として栄えた歴史あるまちです。
「伏見稲荷大社」の千本鳥居が有名ですが、一歩足を延ばせば親子で楽しめる魅力が満載! 江戸時代の風情が残る川沿いを「伏見十石舟」で巡ったり、坂本龍馬ゆかりの「寺田屋」で幕末の熱気を感じたりと、歩くたびに発見があります。

5月は新緑がまぶしく、爽やかな風を感じながらの散策が最高に気持ちいい季節。学びと遊びがギュッと詰まった観光地で、歴史学習を兼ねた家族旅行にぴったりですよ。
また、毎年5月1日〜5日には、勝運と馬の神様として知られる「藤森神社」で「藤森祭」が執り行われます。疾走する馬の上で乗り子がさまざまな技を行う「駈馬(かけうま)神事」は特に見どころです。
【京都府舞鶴市】歴史ある港町で海鮮グルメと絶景を満喫!

京都府北部に位置する舞鶴市は、美しいリアス式海岸と豊かな山々に囲まれた自然豊かなまちです。
明治から大正期にかけて築かれた「赤れんが倉庫群」がまちのシンボルで、レトロな風景を楽しみながら親子で散策するのにぴったりです。
また、五老ヶ岳公園の「五老スカイタワー」からは、近畿百景第1位に選ばれた舞鶴湾の絶景を一望でき、条件がそろえば幻想的な「雲海」に出会えるチャンスもありますよ。

「道の駅 舞鶴港とれとれセンター」には、日本海の新鮮な海の幸がずらりと並びます。5月から夏にかけては「岩がき」が旬の時季。購入した魚介類の調理もお願いでき、お刺身や海鮮焼きをその場で味わえますよ。
また、舞鶴市の名物・かまぼこ作り体験ができる「舞鶴かまぼこ工房」も親子に人気です。
【兵庫県南あわじ市】渦潮のベストシーズン継続中!親子で開放的な島旅を

淡路島の最南端に位置する南あわじ市は、家族ドライブにぴったりのエリアです。
この時期一番の目玉は、年間でもっとも大きくなるといわれる「鳴門の渦潮」。福良港から出航するクルーズ船や、大鳴門橋の展望通路「渦の道」から間近に見る渦潮は迫力満点! 子供たちも大興奮間違いなしです。

また、食の宝庫として知られ、甘い新玉ねぎや淡路ビーフ、春が旬の「淡路島サクラマス」といった豪華な地産グルメも外せません。
「道の駅 福良」では足湯に入ったり、伝統芸能の淡路人形浄瑠璃を鑑賞したりと、親子で思い出に残るひとときを過ごせますよ。

ファミリーに人気の「淡路ファームパーク イングランドの丘」では、動物とのふれあいや野菜収穫体験のほか、ゴーカートや乗馬などのアクティビティも楽しめます。
例年は5月上旬まで、約10万本のネモフィラが広大な花畑に咲き誇ります。
【兵庫県豊岡市】城崎温泉や城下町など個性豊かな6つのエリアを巡る

兵庫県北部に位置する豊岡市は、城崎温泉や出石城下町、美しい海岸線など、エリアごとに表情の異なる「6つの顔」を持つ魅力あふれるまちです。
5月は新緑が美しく、城崎温泉ロープウェイから眺める日本海の絶景や、国の天然記念物「玄武洞」での神秘的な探検が特におすすめ。

2024年にリニューアルした「城崎マリンワールド」では、最新の展示スタイルで海の生きものを間近に感じられ、アジ釣りなど親子で夢中になれる体験が満載です。
但馬の小京都・出石で名物の「出石そば」に舌鼓を打ちながら、爽やかな初夏の風を感じる家族旅行を楽しめます。
【兵庫県養父市】兵庫最高峰の自然と美食に癒されるアウトドアの聖地

養父市は、兵庫県最高峰の「氷ノ山」や名瀑「天滝」を抱く自然豊かなまち。春から初夏にかけては新緑が美しく、都会では味わえない開放感が魅力。
親子連れには、川魚のつかみどりやバーベキューができる「あゆ公園」や、ワンちゃんと一緒に楽しめる「内山いちごの国」が人気です。

5月は特に「別宮の棚田」が見頃。田植え前の水田に氷ノ山が映り込む「逆さ氷ノ山」は、この時期だけの幻想的な原風景です。
八鹿豚や但馬牛といった地元グルメも豊富で、遊びも食も大満足の休日を過ごせます。
兵庫最高峰の絶景へ!新緑の氷ノ山を歩く「登山フェスティバル」

5月17日(日)には、氷ノ山で芽吹きの季節を満喫する登山イベントが予定されています。
布滝や氷ノ山越えといった名所を巡る全長12.1kmの本格コースで、清々しい風を感じながら親子で達成感を味わえます。山道には春ならではの彩り豊かな木々が広がり、頂上からの眺望は疲れを吹き飛ばすほどの美しさです。
参加には事前申込が必要ですが、お弁当や記念品も付いてくるのがうれしいポイント。体力に自信のある、小学校高学年以上の子供と一緒に、兵庫最高峰の大自然へ挑戦してみてはいかがでしょうか。
くろがね号の1円乗車体験&鉱山坑道見学

かつて日本一のスズ鉱山として栄えた「明延鉱山」で、11月までの特定日に開催される人気イベントです。
注目は、かつての労働者の足だった「くろがね号」への乗車体験。中学生以下は名前の通り「1円」で乗車でき、ノスタルジックな風景の中をゆっくり走行します。
坑道見学は高校生以上 1,200円、小・中学生 600円(ガイド料込み)。通常は予約が必要ですが、GW期間中は予約不要で体験可能。ひんやりとした坑道内をヘルメットを被って進み、冒険気分を楽しめます。
昭和レトロなまち並み散策とあわせて、親子でタイムスリップ感覚を味わってみませんか?
【奈良県葛城市】相撲発祥の地で力士体験!歴史と自然が交差する山麓のまち

奈良県葛城市は、二上山や葛城山の麓に位置し、豊かな自然と“相撲発祥の地”としての歴史をあわせ持つ魅力的なまちです。
親子におすすめなのが「相撲館けはや座」。本場所と同じサイズの土俵に誰でも上がれる全国的にも珍しい施設で、四股(しこ)を踏んで力士気分を味わえ、親子で盛り上がれます。
お腹が空いたら、元横綱プロデュースの「ダイニングHAKUHO」で絶品ちゃんこ鍋を堪能するのが定番。
また、5月は日本最古の官道といわれる「竹内街道」の散策も気持ちがいい季節です。新緑の中で古都の情緒をゆったり楽しんでみませんか?
「石光寺」では1,000株の芍薬が見頃に!

“花の寺”として有名な「石光寺」(別名・染寺/そめでら)では、例年GW〜5月16日頃にかけて約150種・1,000株の芍薬(しゃくやく)が見頃に。

境内では、個性的な花姿の品種から、牡丹との交配種まで多彩な芍薬を楽しめます。
芍薬のほかにも、中将姫(ちゅうじょうひめ)が蓮(はす)の糸を染めた伝説が残る「染の井」や、5月14日まで期間限定で公開されている「白鳳弥勒石仏」など、歴史を学べる見どころも満載。
芍薬は日差しが強まると萎れ気味になるため、晴れた日は午前中のおでかけがおすすめです。
【奈良県河合町】馬見丘陵公園でピクニック&古墳巡りがおすすめ

奈良県河合町は、県内最大級の「馬見丘陵公園」を中心に、自然と歴史が調和したまちです。四季折々の花が咲き誇る公園には広い芝生広場や大型遊具があり、親子に大人気。
5月は園内各所でバラや花菖蒲(はなしょうぶ)、サツキなどが次々と開花し、爽やかな新緑が美しくピクニックにも最適な季節です。
歴史好きなら、公園内にある「ナガレ山古墳」などの古墳巡りもおすすめ。
市内には特産品のいちごを使った人気スイーツ店もあり、思い思いに過ごせる穴場エリアです。
「ピクニックフードフェスティバル」で絶品グルメ&体験を満喫

2026年5月10日(日)・17日(日)には、外ごはんを楽しむ祭典「ピクニックフードフェスティバル春in馬見丘陵公園」が開催されます。

27店舗のキッチンカーやフードテントが集結し、青空の下で本格バーガーや肉料理、スイーツを味わえます。15店舗が出店するワークショップもおすすめ。アートやクラフト作りで創造力を刺激できますよ。
広大な芝生「集いの丘」ではバランスボール体験もあり、DJの音楽とともに一日中遊べます。無料駐車場完備でレジャーシート一つ持っていけばOKという手軽さもうれしいポイントです。
【滋賀県近江八幡市】水郷の城下町で信長ゆかりの史跡と絶景めぐり

滋賀県近江八幡市は、豊臣秀次が開いた城下町であり、日本を代表する「近江商人」発祥の地。まちのシンボル・八幡堀沿いには白壁の土蔵が並び、時代劇のロケ地としても有名な風情あふれる景色が広がります。
明治時代にこのまちを愛した建築家ヴォーリズによる西洋建築も点在し、和洋折衷のノスタルジックな雰囲気も魅力のひとつ。
ロープウェーで行く八幡山からの大パノラマや、“日本三大水郷”に数えられるまちならではの舟遊びなど、親子でワクワクしながら自然と歴史を楽しめる、宝箱のような観光地です。
「賀茂祭」の「足伏走馬」は迫力満点!

同市の「賀茂神社」では、2026年5月6日(水・振休)に「賀茂祭」が開催されます。
約1,300年の歴史を持つ祭りで、迫力満点の競馬神事「足伏走馬」(あしふせそうめ)が見どころ。境内の約400mの直線コースを7頭の馬がトーナメント形式で駆け抜け、その速さを競いあいます。
2026年は「賀茂神社」の建立から1290年という節目の年。目の前を馬が猛スピードで駆け抜ける様子は迫力満点で、親子で夢中になること間違いなしですよ。
【滋賀県日野町】「近江日野商人」発祥の地で歴史探訪&花々を愛でる

日野町は滋賀県南東部、鈴鹿山系の西麓に位置するまち。江戸時代には漆器や薬売りなどから行商が発展し、「近江日野商人」として名を馳せました。
町内には町の花・しゃくなげが咲き誇る「鎌掛谷ほんしゃくなげ群落」をはじめ、華やかなダリアが咲く「日野ダリア園」、藤の寺として名高い「正法寺」など、例年5月に見頃を迎える花の名所が豊富。

また自然共生型の公園「滋賀農業公園ブルーメの丘」では5月にネモフィラの絶景が見られるほか、一年を通して動物とのふれあいやクラフト体験、ソーセージ・ピザ作りなどが楽しめます。
GWは湖東地方最大の春祭り「日野祭」で伝統にふれる

2026年5月2日(土)~3日(日・祝)には「馬見岡綿向神社」(うまみおかわたむきじんじゃ)で「日野祭」が開催されます。
2日(土)の宵祭では、18時から各町内で曳山が引かれ、ちょうちんに灯りを灯して夜遅くまで祭囃子が奏でられます。
3日(日・祝)の本祭では、豪華に飾られた3基の神輿と十数基の曳山が祭囃子にあわせて繰り出し、神社へ向かう様子が見られます。
【和歌山県有田川町】絶景の棚田とみかんの花の香りに癒やされる旅

和歌山県の中央部に位置する有田川町は、美しい扇状の棚田「あらぎ島」やススキの草原「生石高原」など、雄大な景色が魅力のまちです。
5月は新緑がまぶしく、爽やかな風が吹き抜ける絶好の観光シーズン。「あらぎ島」では田植えの時期を迎え、水面に空が映る幻想的な風景に出会えます。

4月下旬から5月初旬はみかん畑に咲く白い花が甘い香りを放ち、散策しているだけで癒やされるシーズン。「道の駅 しらまの里」に立ち寄れば、季節の柑橘類ほか旬の味覚が手に入りますよ。
「化石発掘体験」で太古の海の神秘を発見!

2026年5月16日(土)に開催される、好奇心旺盛な小学生にぴったりの体験イベントです。
舞台は、世界初の新種として認定された巨大な海トカゲ「ワカヤマソウリュウ」が発見された地。実際にハンマーを使って、自分の手で本物の化石を探し出します。
1億年前の地層から何が出てくるか分からないワクワク感は、冒険気分を最高に盛り上げてくれます。
2026年の5月もたくさんの場所におでかけして、親子の素敵な思い出を作ってくださいね。
記事を書いた人
雨宮あかり
「いこーよとりっぷ」エディター/食べること・飲むこと・音楽が大好きなママ編集者。世界中の音楽フェスを体験すること&ベルギービールの醸造所めぐりが夢です♪ 特技はアロマセラピートリートメントです。
- ページの内容は、掲載時のものであり最新の情報ではない場合もあります。
お出かけされる際は、最新の公式情報を必ずご確認下さい。