【2026】小田原の人気観光地&穴場11選 初夏の日帰り旅やドライブにもおすすめ
更新日2026年05月28日/公開日2024年03月27日

【2026】小田原の人気観光地&穴場11選 初夏の日帰り旅やドライブにもおすすめ

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歴史・文化を感じる

神奈川県小田原市は親子の冒険心をくすぐる観光地! 

小田原城での歴史探訪から、景色が素晴らしい穴場の海岸、子供が喜ぶ動物とのふれあいまで、家族全員が楽しめる小田原のおすすめスポットをご紹介します。

都心からもアクセスしやすいので、初夏の親子旅はもちろん、日帰り観光にもぴったり。ドライブ派のファミリーにもおすすめです。

※内容は一部変更または中止になる可能性があります。最新情報および詳細は、公式サイトをご確認ください

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小田原こどもの森公園わんぱくらんど

「小田原こどもの森公園わんぱくらんど」は、遊びに熱中できる感動と発見が盛りだくさんの公園です。入園無料で、利用したい施設ごとに必要な料金を払えばいいので、気軽に訪れることができます。

園内には、子供たちに大人気の大型遊具が充実。ヤギやヒツジへのえさやりを体験できる「ふれあい広場」や、長さ67mの吊り橋「わんぱく大橋」など、魅力的な遊び場が満載です。

芝滑りやターザンロープもあり、大人も子供と一緒に全力で遊べますよ。

夏の期間限定イベント「カブトムシハウス」が人気

例年7月には、期間限定イベント「カブトムシハウス」が人気。大きな虫かごのようなハウスの中に入って、カブトムシとのふれあいを楽しめるユニークな企画。

自然の沢水を利用した水遊び場「うなぎ沢」もあり、子供たちが大はしゃぎしながら遊べます。

早春から長く桜が楽しめる

おかめ桜、河津桜など、さまざまな桜が咲く園内(画像提供:jooko3 / PIXTA)
おかめ桜、河津桜など、さまざまな桜が咲く園内(画像提供:jooko3 / PIXTA)

「サクラの丘」を中心に、園内にはたくさんの桜が植えられています。おかめ桜や河津桜といった早咲き品種もあり、例年2月からひと足早い春を感じさせてくれます。

小田原市を見渡せる「見晴らしの丘」にも、ぜひ足を運んでみてくださいね。

■スポット概要
所在地:神奈川県小田原市久野4377−1
アクセス::【電車】「小田原駅」から「いこいの森」行きバスに乗車(約16分)、 「いこいの森」バス停で下車
駐車場:あり

小田原城

小田原のランドマークといえば「小田原城」。戦国時代から江戸時代にかけての日本の城であり、北条氏の本拠地として有名です。城跡は国の史跡に指定されています。

小田原城では、天守閣、常盤木門、銅門、馬出門などさまざまな施設を見学することができます。

天守閣には小田原の歴史を伝える資料や、武家文化にかかわる資料などが展示され、歴史を学べるようになっています。最上階には展望デッキもあり、相模湾など小田原のまち並みを一望できます。

手裏剣打ち体験が人気!家族で満喫できるスポット

また、城内にある常盤木門周辺では甲冑着付け体験が行われています。着物などを着て武士やお姫様、忍者に変身したり、週末は手裏剣打ち体験もできるので、子供だけでなく大人や外国人観光客にも人気があります。

「こども遊園地」(※休園中)も併設されているので、小さな子供も飽きずに楽しめますよ。

【※注意事項】「こども遊園地」は2024年8月の大雨の影響で発生した土砂崩れのため休園しています

「小田原城址公園」で四季の自然を愛でよう

四季折々に咲く「小田原城址公園」の花も人気があります。

春は梅や桜のお花見が楽しめ、例年4月中旬からは美しい藤棚が見頃に。

紫陽花と花菖蒲が咲く初夏の「小田原城」 (画像提供:Nature Catcher Japan / PIXTA)
紫陽花と花菖蒲が咲く初夏の「小田原城」 (画像提供:Nature Catcher Japan / PIXTA)

梅雨の頃には紫陽花(あじさい)と花菖蒲(はなしょうぶ)、そして7月には蓮(はす)の花が見頃に。桜の葉は秋になると紅葉し、風情ある光景を作り出します。

ほかにもたくさんの花や植物があり、季節ごとに異なった花色と小田原城のコラボを楽しむことができますよ!

■スポット概要
所在地:神奈川県小田原市城内
アクセス::【電車】「小田原駅」から徒歩で約10分
駐車場:あり

報徳二宮神社

「報徳二宮神社」の二宮金次郎像(画像提供:報徳二宮神社)
「報徳二宮神社」の二宮金次郎像(画像提供:報徳二宮神社)

「小田原城址公園」の一角に佇む「報徳二宮神社」は、薪を背負って本を読む姿で有名な二宮金次郎(尊徳)を祀る神社です。

境内は豊かな緑に囲まれた癒やしの空間。金次郎はのちに小田原藩士となり、多くの農村復興を成し遂げた偉人として知られています。

「きんじろうカフェ」でひと休み

木々に囲まれた「きんじろうカフェ」(画像提供:報徳二宮神社)
木々に囲まれた「きんじろうカフェ」(画像提供:報徳二宮神社)

散策で歩き疲れたら、併設の「きんじろうカフェ」に立ち寄るのもおすすめ。

江戸時代に尊徳が食べていたという「呉汁」や、小田原産レモンを使ったレモネードを味わいながら親子で語らう時間は、旅の豊かな1ページになるはずです。

二宮金次郎のサブレがついたソフトクリームでひと休み♪(画像提供:報徳二宮神社)
二宮金次郎のサブレがついたソフトクリームでひと休み♪(画像提供:報徳二宮神社)

金次郎とゆかりのある北海道の山中牧場から直送される、新鮮な牛乳で作られたソフトクリームも人気です(金次郎の形のサブレ付き)。

オリジナルグッズも販売されているので、小田原旅の思い出に購入してみてはいかがでしょうか。

■スポット概要
所在地:神奈川県小田原市城内8-10(小田原城址公園内)
アクセス:【車】西湘バイパス「小田原IC」から約5分
【電車】「小田原駅」東口から徒歩で約15分
駐車場:あり(有料/利用内容により補助券あり)
※満車時は近隣の有料駐車場を利用してください

「報徳二宮神社」公式サイト

「きんじろうカフェ」公式サイト

小田原フラワーガーデン

メイン施設の「トロピカルドーム温室」
メイン施設の「トロピカルドーム温室」

「豊かなライフスタイルを築く楽しい花園づくり」を目指し、「花と緑の生活文化の創造」をメインテーマに1995年(平成7年)にオープンしたのが「小田原フラワーガーデン」です。

メイン施設の「トロピカルドーム温室」は有料ですが、そのほかのエリアは入園無料で楽しめます。

バラや花菖蒲など四季折々の花が咲き誇る楽園

アルカディア広場周囲に広がるバラ園では約160品種・360株のバラを栽培
アルカディア広場周囲に広がるバラ園では約160品種・360株のバラを栽培

「トロピカルドーム温室」では、小田原市環境事業センター(ゴミ焼却施設)の余熱を利用。約200種の熱帯・亜熱帯の花木や果樹を植栽していて、南国のムードを楽しむことができます。

また、公園面積の約半分を占める「渓流の梅園」では例年1月~3月に約200種の梅が満開に。

ほかにも春・秋のバラや花菖蒲(はなしょうぶ)など四季折々の花が楽しめます。

一部施設を除きペット同伴もOK

梅の名所としても知られています(画像提供:横浜キッド / PIXTA)
梅の名所としても知られています(画像提供:横浜キッド / PIXTA)

管理棟や「トロピカルドーム温室」などの建物以外はワンちゃんなどペットの入園も可能。家族みんなでお散歩したり、美しい花や植物と一緒に写真を撮ったりして楽しみましょう。

また、夏季限定で「アルカディア広場」の噴水が稼働し、涼しさを感じられる素敵な空間に。子供たちにとっては格好の水遊びスポットになります。

土日祝日やイベント開催日には、軽食やジェラートを提供するテイクアウトカフェがオープン。一日中飽きることなく過ごすことができそうですね!

■スポット概要
所在地:神奈川県小田原市久野3798−5
アクセス::【車】東名高速「大井松田IC」から約25分
【電車】①伊豆箱根鉄道大雄山線「飯田岡駅」から徒歩約20分(約1.6kmの上り坂) 
②「小田原駅」東口2番バス乗り場から伊豆箱根バス「フラワーガーデン・ 県立諏訪の原公園」行きに乗車、「フラワーガーデン」下車すぐ
駐車場:あり

漁港の駅 TOTOCO小田原

施設外観
施設外観

2025年の春にリニューアルオープンした「漁港の駅 TOTOCO小田原」は、東海道線早川駅から徒歩10分に位置する国内初の“漁港の駅”。子供から大人まで楽しめる工夫が満載で、家族連れに最適なおでかけスポットです。

1階は、小田原漁港直送の新鮮な魚介類が豊富に並ぶ空間。蒲鉾の形をしたおもちゃをキャッチしてオリジナル商品をもらえるゲーム「蒲鉾キャッチャー」があり、親子で一緒に楽しめます。

また、地元の小田原ミカンや水産加工品、「小田原漁港プリン」などのスイーツ、惣菜が並び、小田原の魅力がぎっしり!

小田原の特産品の販売や海鮮グルメ、海の眺望まで堪能できるスポット(右下画像提供:ジャバ / PIXTA)
小田原の特産品の販売や海鮮グルメ、海の眺望まで堪能できるスポット(右下画像提供:ジャバ / PIXTA)

2階と3階には、鮮魚を使った食事処やお刺身が食べ放題の海鮮ビュッフェレストランがあり、相模湾を望む「眺望テラス」を併設。

2025年春のリニューアルで、2階には市場から届く海の幸を使ったカレー専門店「小田原漁港カレー」も開店しました。

さらに、館内の階段には魚のイラストや解説モニターが並び、楽しく学べます。

■スポット概要
所在地:神奈川県小田原市早川1-28
アクセス:【車】小田原厚木道路「小田原西IC」から約4分/西湘バイパス「早川IC」から約2分
【電車】JR東海道本線「早川駅」から徒歩で約10分
駐車場:あり

神奈川県立生命の星・地球博物館

3階から、恐竜たちのいる生命展示室を一望できます
3階から、恐竜たちのいる生命展示室を一望できます

箱根登山鉄道「入生田駅」から徒歩約3分の「神奈川県立生命の星・地球博物館」は、“46億年前の地球誕生から地球の未来を考える”をテーマにした自然科学系の博物館。

地球や生命に関連する展示のほか、1万点にのぼる実物標本が見どころです。

神奈川の自然について考えるエリアでは、神奈川県の大地がどのように変化してきたのか、地層や岩石、化石などの証拠をもとにその生い立ちを探ります。

また、「SEISAミュージアムシアター」という200インチの大型スクリーンを使って映画と子供も大人も楽しめるインタラクティブ・クイズ映像の上映などもしています。

恐竜の化石を見下ろしながら食事できるレストランや、持ち込みのお弁当などを食べるられるテラスラウンジもあり、一日ゆっくり過ごせます。天候に関わらず利用できるので、安心ですね。

■スポット概要
所在地:神奈川県小田原市入生田499
アクセス::【電車】箱根登山鉄道 「入生田」駅から徒歩で約3分
駐車場:あり(無料)。乗用車・大型バス185台


鈴廣かまぼこの里

江戸時代から続く老舗「鈴廣」のかまぼこ作りを体験!
江戸時代から続く老舗「鈴廣」のかまぼこ作りを体験!

箱根登山電車「風祭駅」直結の「鈴廣かまぼこの里」は、小田原の名産品であるかまぼこの魅力を発信する体験型スポット。子供が夢中になる体験が豊富にそろっています。

なかでも特におすすめなのが、「かまぼこ博物館」でのかまぼこ作り(要予約)。職人の指導で、魚のすり身から板かまぼことちくわを手作りできます。

いろいろなお仕事に挑戦して「かまぼこ給」がもらえる「こどもおしごとたいけん」
いろいろなお仕事に挑戦して「かまぼこ給」がもらえる「こどもおしごとたいけん」

そのほか、車掌や店員になりきってお給料「かまぼこ給」がもらえるおしごと体験も人気です。

バイキングレストランでのランチや、限定品が並ぶ市場での買い物など、親子で充実した一日を過ごせますよ。

■スポット概要
所在地:神奈川県小田原市風祭245
アクセス:【車】小田原厚木道路「箱根口IC」出口からすぐ
【電車】箱根登山電車「風祭駅」から徒歩で約2分(駅直結)
駐車場:あり

長興山 紹太寺

高さ約13m、株元周囲約4.7mの立派なしだれ桜
高さ約13m、株元周囲約4.7mの立派なしだれ桜

江戸時代初期の小田原藩主・稲葉氏一族の菩提寺。徳川三代将軍・家光の乳母であり、小田原2代藩主・稲葉正則の祖母にあたる春日局も、長興山山上に眠っています。

境内は1周1時間程度のハイキングコースとして人気。小川のせせらぎや野鳥を楽しみながら、歩いてみましょう。

春の見どころは、稲葉正則が植えたとされる樹齢340年以上のしだれ桜の大木。例年3月中旬から下旬にかけて、まるで滝が降り注ぐように花をつけます。

江戸時代初期に明の高僧隠元禅師が福建省から日本に伝えた中国の精進料理、「黄檗(おうばく)普茶料理」をいただくのもおすすめです(予約制)。

■スポット概要
所在地:神奈川県小田原市入生田303
アクセス::【電車】箱根登山鉄道「入生田駅」から徒歩で約5分
駐車場:なし

御幸の浜(御幸の浜海水浴場)

1873年(明治6年)に明治天皇・皇后陛下がおそろいで漁夫の地引網をご覧になったことがきっかけで「御幸(みゆき)の浜」と呼ばれるようになった海岸です。

海の向こうに伊豆半島や三浦・房総半島を見渡すことができ、景色が素晴らしいスポットです。

「小田原駅」から歩くと少し距離がありますが、中間地点にある「小田原城」と「小田原城址公園」に立ち寄ってから、夕暮れどきの海を訪れるのもいいですね。

夏の海水浴場は湘南エリアの穴場

海開き期間は例年7月中旬〜8月下旬までで、海の家も設置されます。

夏の湘南エリア周辺の海水浴場はとても混み合います。特に海の家やイベントが多い海水浴場は渋滞などもあり海水浴場へ行くのも大変! せっかくのお休みなので、「移動にストレスを感じることなく行ける海水浴場はないのか」と思う人も多いのではないでしょうか?

そこでおすすめなのが、この「御幸の浜海水浴場」。

決して広いとはいえない海水浴場ですが、その分監視もしっかりできるので、ほかの広い海水浴場より子供が迷子になる心配も少ないかもしれません。公衆トイレやシャワーもあるので安心です。

初日の出も人気の海岸

御幸の浜堤防から見た朝焼けの様子(画像提供:写真魚 / フォトAC)※元旦ではありません
御幸の浜堤防から見た朝焼けの様子(画像提供:写真魚 / フォトAC)※元旦ではありません

東南向きの御幸の浜は、初日の出の穴場スポット。以前は初日の出にあわせて「元旦初泳ぎ」も行われていました。

家族で初日の出を見に行くなら、候補地のひとつに加えてみてはいかがでしょうか。

■スポット概要
所在地:神奈川県小田原市本町3-413-1番地先
開設期間(海水浴場):例年7月中旬~8月下旬
営業時間(海水浴場):9:00~17:00
アクセス::【電車】「小田原駅」から徒歩で約20分
駐車場:周辺に有料駐車場あり

きのこ苑 お山のたいしょう

神奈川県小田原市根府川の山あいにある「きのこ苑 お山のたいしょう」は、自然豊かな1.2ヘクタールの敷地で味覚狩りや炭火焼料理が楽しめる体験型スポットです。

海を見渡せる高台にあり、晴れた日には房総半島まで望める絶景ロケーションも魅力。

原木しいたけ狩りは通年開催!炭火焼きが絶品♪

一年を通して楽しめる原木しいたけ狩りをはじめ、春はたけのこ、夏はブルーベリー、秋から冬にはみかん狩りなど、四季折々の味覚がそろいます。

採れたてのしいたけを、その場で炭火焼きにして味わえるほか、レストランではしいたけ創作料理やこんにゃく料理も提供。地元の旬の食材を生かした手作り料理が人気です。

また体験メニューも充実しており、こんにゃく作りや草木染めなどの体験学習ができるほか、季節にはカブトムシとのふれあいも楽しめます。

自然に囲まれた環境で、子供から大人までゆったり過ごせるおでかけ先です。

■スポット概要
所在地:神奈川県小田原市根府川657
アクセス:
【電車】JR東海道本線「根府川駅」から徒歩約25〜35分(送迎あり)
【車】西湘バイパス石橋出口から約10分/小田原厚木道路小田原西出口から約15分
駐車場:あり

神奈川県立 おだわら諏訪の原公園

 絶景の中を滑るローラーすべり台が人気 (画像提供:Enao-kagari / PIXTA)
絶景の中を滑るローラーすべり台が人気 (画像提供:Enao-kagari / PIXTA)

神奈川県小田原市の北西部に位置する「おだわら諏訪の原公園」は、里山の自然や地域文化とのふれあいをテーマにした県立都市公園です。

親子には県立都市公園で最長169mを誇る「ローラーすべり台」が人気。みかんなどを育てる「ふるさと果樹園」での収穫体験も楽しめます。

ほかにも、丹沢の山並みを背景に足柄平野を一望できる「展望広場」や、開放感いっぱいの芝生広場、夏場に水遊びができる修景池など、多彩な施設がそろいます。

パークセンターにはクラフトコーナーや授乳室、多目的トイレがあり、小さな子供連れでも安心です。

入園・駐車場(261台)ともに無料で、年中無休。「小田原フラワーガーデン」に隣接しており、花の名所とあわせたおでかけにもおすすめですよ。

■スポット概要
所在地:神奈川県小田原市久野3821-1
アクセス:【車】小田原厚木道路「荻窪IC」から約20分、小田原厚木道路「小田原東IC」から約15分
【電車】伊豆箱根鉄道大雄山線「飯田岡駅」から徒歩で約20分(※約1.6kmの上り坂)/「小田原駅」から「フラワーガーデン・県立諏訪の原公園」行きにバスに乗車、終点で下車すぐ
駐車場:あり

大人も子供も全力で楽しめる穴場スポットが充実している小田原市。親子で楽しい休日をすごしてくださいね!

※本記事はよりみち情報サイト「ロコナビ」で掲載されていた記事(2021年1月掲載)の譲渡を受け、掲載しています。イベント情報や施設情報など内容の一部は2026年の最新情報に差し替えを行い、掲載をしています。

記事を書いた人

いこーよとりっぷ編集部

「いこーよとりっぷ」では、地域の伝統行事や季節毎のイベント情報など、地域の魅力を発信し、親子にとって「10年先も思い出す」おでかけ体験を提供していきます。

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