【徳島・神山町】周辺のランドマークとなる大鳥居がある神社

【徳島・神山町】周辺のランドマークとなる大鳥居がある神社

上一之宮大粟神社
かみいちのみやおおあわじんじゃ
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徳島県名西郡神山町

徳島県神山町にある「上一之宮大粟神社(かみいちのみやおおあわじんじゃ)」は、大鳥居が周辺のランドマークとなっている神社です。

神社の歴史と由緒

神社の創建年代は明らかになっていませんが、古くから様々な名前で親しまれてきました。現在、神社には14枚の棟札が残されています。

この神社でお祀りしている「大宜都比売命」は五穀を司る神です。言い伝えによると、昔、伊勢国丹生の郷より、この阿波国に来られ、国土を経営し、この地一帯に粟を蒔き広めたとされています。

スポット基本情報

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スポット名上一之宮大粟神社
ふりがなかみいちのみやおおあわじんじゃ
住所徳島県名西郡神山町神領西上角330
駐車場駐車場あり
公開日2026年01月09日/更新日2026年01月09日