
「アジフライの聖地」の味が東京に!水揚げ量日本一の松浦アジを3店舗で期間限定提供
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東京都内の飲食店3店舗で、2026年9月10日(木)~9月30日(水)まで、長崎県松浦市の極上アジフライを使ったメニューフェアが開催されます。
「アジフライの聖地」松浦市とは?

長崎県北部に位置する松浦市は、アジの水揚げ量日本一を誇る水産都市です。
2019年に「松浦アジフライ憲章」を掲げて「アジフライの聖地」を宣言し、全国的にアジフライ取扱店が増加するムーブメントを起こしています。
本フェアで使用するアジフライは、刺身で食べられるほどの鮮度のアジを使用しており、これまでの概念を覆すふっくらとした食感と旨味が特徴です。
3店舗それぞれのオリジナルメニュー

「魚と日本酒 糸 ITO HEN 個室」では、揚げたてのアジフライを特製南蛮酢に優しく潜らせた「アジの南蛮漬け」を、4,980円・5,980円・6,980円の各コースで提供します。

「炭火焼大衆酒場 御厨 笹塚店」では、長崎松浦市から直送で届いたアジフライを自家製タルタルソースと梅カツオを添えた「長崎直送!アジフライ」が850円(税込)で提供されます。

「魚旬」では、サクッふわっの食感が楽しめる「松浦市産 日本一のアジフライ」が1,045円(税込)で登場します。
※「日本一」は農林水産省『令和6年水産物流通調査』・まあじ上場水揚量より。
QUOカードPayが当たるキャンペーンも

フェア期間中に対象メニューを注文し、卓上POPのQRコードからWEBアンケートに回答すると、抽選で合計100名様にQUOカードPay2,000円分がプレゼントされます。
また、店内には松浦市の魅力をご案内するPRブースも設置されます。
さらに一部店舗では、会計時のレシートに松浦市特設サイトのQRコードが記載される連動プロモーションも実施予定です(2026年9月27日(日)まで)。
松浦市の豊かな水産資源「推し魚」の魅力を発信する本フェアは、12月に第2弾の開催も予定されています。
■「アジフライの聖地 松浦市 メニューフェア」概要
開催期間:2026年9月10日(木)~9月30日(水)
場所:
・魚と日本酒 糸 ITO HEN 個室
・炭火焼大衆酒場 御厨 笹塚店
・魚旬
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いこーよとりっぷ編集部
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