日本遺産 会津の三十三観音の一つ・桜が美しい慈眼山観音寺

日本遺産 会津の三十三観音の一つ・桜が美しい慈眼山観音寺

慈眼山観音寺
じげんざんかんのんじ
見る
福島県大沼郡昭和村

福島県昭和村の慈眼山観音寺(じげんざんかんのんじ)は、1616年(元和2年)に創建された寺院です。

会津の御蔵入三十三観音めぐりの第七番札所で、2016年に日本遺産に認定されました。また、本堂前の桜の古木は昭和村の桜の名所の一つとなっています。

会津御蔵入三十三観音めぐりの1つ 第七番札所

1616年(元和2年)に創建された慈眼山観音寺は、会津の御蔵入三十三観音めぐりの一つで、第七番札所となっています。2016年(平成28年)には日本遺産に認定されました。

詳しくは「日本遺産 会津の三十三観音巡り」(極上の会津プロジェクト協議会)をご覧ください。※通常は本堂の中に入ることはできません。

本堂と桜
本堂と桜

お堂の前には、一本の桜の古木があり、昭和村の桜の名所の一つです。

本堂と桜
本堂と桜

極上の会津プロジェクト協議会 会津三十三観音めぐり

400年以上の歴史を持つ日本遺産の寺院で、春には美しい桜も楽しめる慈眼山観音寺。会津三十三観音めぐりの一つとして、ご家族で歴史と自然にふれる旅に出かけてみませんか。

スポット基本情報

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スポット名慈眼山観音寺
ふりがなじげんざんかんのんじ
住所福島県大沼郡昭和村大字佐倉字馬場723
アクセス会津バス・昭和村南会津町生活バス「上佐倉」下車徒歩1分
駐車場駐車場なし
公式URL公式URLはこちら
公開日2026年01月22日/更新日2026年01月22日