まもなく見頃「しだれ梅」の名所<br/>一度は見たい!早春の絶景10選
更新日2025年02月25日/公開日2025年02月25日

まもなく見頃「しだれ梅」の名所
一度は見たい!早春の絶景10選

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古来より春を呼ぶ花として愛されている梅の花。中国からの渡来種や、日本国内で育成・改良された梅など、数約種類もの品種がある梅ですが、通常の梅とは違い、すべての枝が柳のように枝垂れ、枝にたくさんの花をつける「しだれ(枝垂れ)梅」は、華やかで見応え抜群。

そこで今回は、全国にある「しだれ梅」の名所をご紹介します。樹齢100年以上とも言われる「呉服しだれ」の古木や、5m以上の巨木がある梅園、梅のシャワーを浴びているような光景が広がるスポットなど、迫力ある豪華なしだれ梅を堪能できる名所ばかりですよ。見頃にあわせて行われる梅まつりやライトアップもあるので、ぜひ親子でおでかけしてみてくださいね。

※内容は一部変更または中止になる可能性があります。最新情報は、公式サイトをご確認ください

【神奈川県小田原市】曽我梅林

富士山としだれ梅が共演!(画像提供:kazukiatuko / PIXTA)
富士山としだれ梅が共演!(画像提供:kazukiatuko / PIXTA)

関東エリアを代表する梅の名所「曽我梅林」は、関東を代表する梅の名所です。

東京都内からも日帰りで行けるアクセスの良さと、富士山を望むロケーションが人気のスポット。約3万5,000本の梅の木があり、白い花が可憐な十郎や白加賀、杉田などたくさんの白梅、紅梅や、豪華なしだれ梅など、梅の種類が多いのも特徴です。

富士山と梅のコラボレーションは必見! 特に富士山が綺麗に見える朝がおすすめですよ。

イベント情報「曽我梅林梅まつり」(2025年2月1日〜24日)

「曽我梅林」の見事な枝垂れ梅(画像提供:空 / PIXTA)
「曽我梅林」の見事な枝垂れ梅(画像提供:空 / PIXTA)

毎年梅の見頃にあわせて「曽我梅林梅まつり」が開催されます。

会期は、2月24日(月・振休)までですが、3月上旬まで梅の花が見頃を迎えるため、2月26日(水)まで、売店や食堂を営業。梅のジュースや、手作りのおしるこ、スープなどを味わる「ふじみカフェ」は、3月2日(日)まで営業しているので、小田原市の早春の風物詩を親子で満喫してみませんか?

■曽我梅林概要&開花情報
所在地:神奈川県小田原市曽我別所
しだれ梅の見頃:例年2月上旬~3月上旬
アクセス:JR御殿場線「下曽我駅」から徒歩で約15分
駐車場:あり(臨時有料駐車場)

公式サイト

【関東】梅の名所はこちら!

【静岡県浜松市】大草山昇竜しだれ梅園

約5,000平方メートルの敷地に植栽されてい梅は「しだれ梅」のみ(画像提供:yurie0101 /PIXTA)
約5,000平方メートルの敷地に植栽されてい梅は「しだれ梅」のみ(画像提供:yurie0101 /PIXTA)

東名高速道路「浜松西IC」から車で約15分の場所にある「大草山昇竜しだれ梅園」は、梅の花が開花する2月中旬〜3月中旬ごろに開園する観光梅園です。

園内には、樹姿は竜が雲をつかみ、天に昇る姿を想像させるように仕立てた「昇竜しだれ梅」をはじめ、「緑がく(白色)」や「曙(赤色)」、「司(桃色)」など10品種以上・約350本のしだれ梅を植栽。全国的にも珍しい樹高5m以上の巨木もあり、見応えのあるしだれ梅がそろっています。

梅のシャワートンネル(画像提供:M_TAKU /PIXTA)
梅のシャワートンネル(画像提供:M_TAKU /PIXTA)

注目は、竜の体内をイメージした「しだれ梅のシャワートンネル」。赤色や、ピンク、白色などに染まった風景のなかを通り抜けることができ、多くの梅見客に人気です。

梅の木の下には、しだれ梅と同時期に花を咲かせる「クリスマスローズ」が植えられており、しだれ梅とクリスマスローズの競演も楽しめますよ。

■大草山昇竜しだれ梅園概要&開花情報
所在地:静岡県浜松市中央区呉松町大草山中腹
しだれ梅の見頃:例年2月中旬〜3月中旬
アクセス:東名高速道路「浜松西IC」から車で約15分
駐車場:あり

公式サイト

【愛知県名古屋市】名古屋市農業センターdela(でら)ふぁーむ

「しだれ梅園」過去の見頃の様子(画像提供: daysgoby_JPN/PIXTA)
「しだれ梅園」過去の見頃の様子(画像提供: daysgoby_JPN/PIXTA)

愛知県名古屋市にある「名古屋市農業センターdela(でら)ふぁーむ」は、「野菜と家畜」をテーマにした農業公園です。

園内の「しだれ梅園」には、12品種・約700本の梅が植栽されており、全国有数のしだれ梅の名所としても知られているスポット。見頃を迎える2月下旬から3月中旬にには、辺り一面が梅の香りに包まれます。

園内には、未就学児を対象にした無料の遊び場を併設したカフェや、動物とのふれあいが楽しめる「ふれあい動物園」もあるので、親子のおでかけにもおすすめですよ。

イベント情報「しだれ梅まつり」(2025年2月15日〜3月9日)

ピンクや白色など、色や形が異なるしだれ梅を堪能してみては?
ピンクや白色など、色や形が異なるしだれ梅を堪能してみては?

2025年2月15日(土)〜3月9日(日)には、「名古屋市農業センター delaふぁーむ しだれ梅まつり」が行われます。

期間中は、朝市や青空市、ステージイベントなどさまざまな催しを開催。「成牛エサやり体験」や「アルパカふれあい&記念撮影」のほか、「縁日トラック」(有料)、キッチンカーの出店もあるので、家族で1日中楽しめますよ。

各イベントの内容は開催日は、イベント公式サイトからチェックしてみてくださいね。

イベント公式サイト

■名古屋市農業センターdela(でら)ふぁーむ概要&開花情報
所在地:愛知県名古屋市天白区天白町平針黒石2872-3
しだれ梅の見頃:例年2月中旬〜3月上旬
アクセス:地下鉄鶴舞線「平針駅」または「赤池駅」から徒歩約20分
駐車場:あり

公式サイト

【三重県鈴鹿市】鈴鹿の森庭園

開花期間のみ一般開放される庭園
開花期間のみ一般開放される庭園

三重県鈴鹿市の「鈴鹿の森庭園」は、県内で60年続く「赤塚植物園」が運営する研究栽培農園です。

日本の伝統園芸文化のひとつである「しだれ梅」の「仕立て技術」の存続と普及を目的とした農園で、八重咲きで淡紅色の「呉服(くれは)しだれ」を中心に、日本各地から集められた約200本の梅の名木が植えられています。

日本最古と考えられる呉服しだれ「天の龍」
日本最古と考えられる呉服しだれ「天の龍」

注目は、園内入口すぐの場所に「天の龍」や「地の龍」。樹齢推定100年以上の日本最古とも言われ、入った瞬間に声を上げてしまうほど大迫力の光景に圧倒されること間違いなしですよ!

イベント情報「しだれ梅まつり」(2025年2月15日〜3月下旬)

夜間ライトアップ時の見晴台からの展望
夜間ライトアップ時の見晴台からの展望

「鈴鹿の森庭園」では、梅の開花時期にあわせて一般公開しています。2025年は、2月15日(土)から3月下旬までの予定。見頃時期には、営業時間を20時30分まで延長し、夜間ライトアップを実施しています。暗闇に浮かぶ艶やかなしだれ梅の光景を親子で堪能してみてはいかがでしょうか。

なお、一般開放期間は、開花状況により早めに終了することもあるので、公式サイトをチェックしてからおでかけしましょう。

■鈴鹿の森庭園概要&開花情報
所在地:三重県鈴鹿市山本町151-2
しだれ梅の見頃:例年2月中旬〜3月下旬
アクセス:東名阪自動車道「鈴鹿IC」から車で約5分、新名神高速道路「鈴鹿PA スマートIC」から車で約5分
駐車場:あり

公式サイト

【三重県津市】かざはやの里~ かっぱのふるさと~

どの風景を切り取っても美しい空間で、家族でゆっくりと散策してみませんか?
どの風景を切り取っても美しい空間で、家族でゆっくりと散策してみませんか?

季節の花が楽しめる「かざはやの里~ かっぱのふるさと~」には、「寒紅梅」や「道しるべ」「白加賀」「鹿児島紅梅」など、65種類・約565本の梅の木があります。

樹齢約100年、高さ約6mにもおよぶ「養老梅」 をはじめ、約25,000平方メートルの芝生の上には、赤や、ピンク、白などの鮮やかな花が咲き、優しい梅の香りに包まれます。 日々の喧騒を忘れさせてくれる和やかなひと時を過ごせますよ。

イベント情報「かざはやの里 梅まつり」(2025年2月14日〜3月23日)

園内には、キッズアスレチックや顔出しパネルがあり、子供も楽しめる工夫がいっぱい!
園内には、キッズアスレチックや顔出しパネルがあり、子供も楽しめる工夫がいっぱい!

2025年2月14日(金)〜3月23日(日)には「梅まつり」を開催されます。梅の花の花手水や子供スタンプラリー、花園イラストマップクイズなど、イベント盛りだくさん♪

梅シャワーや枝垂れ梅の下ではお弁当を広げて梅見を楽しめますよ。

自由に走り回れるドッグランもあります
自由に走り回れるドッグランもあります

梅の花園では、リードを着用すれば愛犬との散策もOK。ワンちゃん用のフォトスタンドやドッグハウスも設置されているので、早春の思い出作りにもおすすめです。

さらに、リード無しで自由に走れる天然芝のドッグランも用意されているので、暖かい春の日差しを浴びながら家族みんなで1日中過ごせますよ。

「梅まつり」小学生以下入園無料チケットはこちら!

■かざはやの里~ かっぱのふるさと~概要&開花情報
所在地:三重県津市戸木町4096
しだれ梅の見頃:例年2月上旬〜3月下旬
アクセス:伊勢自動車道「久居IC」から車で約8分
駐車場:あり

公式サイト


【三重県津市】結城神社

境内に華麗なしだれ梅が咲き誇る
境内に華麗なしだれ梅が咲き誇る

南北朝時代に「建武の新政」の樹立に貢献した、結城宗広(ゆうきむねひろ)公を祀る「結城神社」は、全国でも有数の梅のお花見スポットとしても人気です。

「しだれ梅」約300本のほか、10種・約80本の梅の木が植えられており、しだれ梅を背景に写真を撮影すれば、まるで梅のシャワーを浴びているかのような光景が広がります。

イベント情報「梅まつり」(2025年2月11日〜3月下旬)

梅の咲く季節に訪れてほしいスポットです!
梅の咲く季節に訪れてほしいスポットです!

2025年2月11日(火・祝)〜3月下旬(予定)まで、梅まつりが開催されています。

例年、奉納行事や観梅祈願祭などが行われ、期間限定でお茶屋もオープン。梅茶や梅にちなんだお菓子などで一息つけますよ。

県内外から多くの人が訪れる梅の名所に、家族でおでかけしてみてくださいね。

■結城神社概要&開花情報
所在地:三重県津市藤方2341
しだれ梅の見頃:例年2月中旬〜3月中旬
アクセス:伊勢自動車道「津IC」から車で約20分
駐車場:あり

公式サイト(観光協会)

【三重県桑名市】なばなの里 梅苑

梅苑の様子(画像提供:Takashi Mizoguchi/PIXTA)
梅苑の様子(画像提供:Takashi Mizoguchi/PIXTA)

伊勢湾岸自動車道「湾岸長島IC」から車で約10分の場所にある「なばなの里」は、四季折々の花々を楽しめるスポットです。

園内の梅苑では、樹齢100年を超える梅の古木をはじめ、約330本のしだれ梅が2月下旬から3月中旬ごろまで見頃を迎え、梅のお花見を楽しむ人々で賑わいます。3月上旬からは、河津桜やソメイヨシノ、キクのモモなどが次々に開花し、春のフラワーリレーが始まりますよ。

壮大なイルミネーションが大人気のスポットで行われる梅のライトアップ(画像提供:M_y-ゆう/PIXTA)
壮大なイルミネーションが大人気のスポットで行われる梅のライトアップ(画像提供:M_y-ゆう/PIXTA)

国内最大級のスケールを誇るイルミネーションが大人気の「なばなの里」では、しだれ梅が見頃を迎える2月20日頃〜3月20頃まで、ライトアップを実施しています。

梅の香りは、夜に強く漂うとも言われており、梅苑では甘い香りとともに昼間とは異なる幻想的な景色が広がるのが特徴。梅苑内は、通路も整備されているので、ベビーカーでも楽々移動できますよ。

■なばなの里概要&開花情報
所在地:三重県桑名市長島町駒江漆畑270
しだれ梅の見頃:例年2月下旬〜3月中旬
アクセス:伊勢湾岸自動車道「湾岸長島」ICから約10分、東名阪自動車道「長島」ICから約10分
駐車場:あり

公式サイト

【東海】梅の名所はこちら!

【京都府京都市】城南宮

「城南宮」の鳥居としだれ梅(画像提供:城南宮)
「城南宮」の鳥居としだれ梅(画像提供:城南宮)

京都府京都市の「城南宮」は平安遷都の際、都の守護と国の安泰を願って創建された神社で、引越・旅行・工事の心配を取り除く方除(ほうよけ)と、厄除(やくよけ)のご利益で有名です。

見どころは「楽水苑」という日本庭園。鯉が泳ぐ池が広がる「平安の庭」に続く「春の山」には、紅白のしだれ梅が約150本植えられ、約400本の椿が苑内の随所で次々に花開きます。

緑の苔の上に落ちた真紅の椿と、薄紅色や白のしだれ梅が美しいハーモニーを奏でます(画像提供:城南宮)
緑の苔の上に落ちた真紅の椿と、薄紅色や白のしだれ梅が美しいハーモニーを奏でます(画像提供:城南宮)

可憐な咲き始めから、満開時の豪華絢爛(ごうかけんらん)な景色、散り際に広がる花びらのじゅうたんまで美しいしだれ梅に、誰もが感動を覚えます。

イベント情報:しだれ梅と椿まつり(2025年2月18日~3月22日)

「梅の花守り」の特別授与での鈴祓い(画像提供:城南宮)
「梅の花守り」の特別授与での鈴祓い(画像提供:城南宮)

毎年、2月中旬から3月中旬にかけて「しだれ梅と椿まつり」が開催されています。

巫女が「梅が枝神楽」を舞い、健康と招福を祈願した「梅の花守り」の特別授与、「しだれ梅」をあしらった友禅和紙を装丁した季節の朱印帳の取り扱いもありますよ。。

※期間中、北神苑のみ公開(春の山、平安の庭)

イベント公式サイト

■城南宮概要&開花情報
所在地:京都府京都市伏見区中島鳥羽離宮町7
しだれ梅の見頃:例年2月中旬~3月中旬
アクセス:市営地下鉄烏丸線、近鉄京都線「竹田駅」から徒歩で約15分、またはバスに乗車、「城南宮東口」バス停で下車後、徒歩で約3分 
駐車場:あり

公式サイト

【京都府京都市】大豊神社

3月の「大豊神社」(画像提供:Photonchu / PIXTA)
3月の「大豊神社」(画像提供:Photonchu / PIXTA)

京都「哲学の道」から徒歩数分の場所にある「大豊神社」。少彦名命(すくなひこなのみこと)、応神天皇、菅原道真をあわせてお祀りし、鹿ヶ谷や南禅寺一帯の産土神(うぶすながみ、うぶしなのかみ、うぶのかみ)として古くから信仰を集めてきました。

境内にある末社には、「狛さる」や「狛とび」など、一風変わった動物像が祀られていることでも有名。大国社には珍しい「狛ねずみ」も人気です。

境内に咲くしだれ梅と桜(画像提供: Yoichi Aoki / PIXTA)
境内に咲くしだれ梅と桜(画像提供: Yoichi Aoki / PIXTA)

また、樹齢300年といわれる梅の老木がある名所として知られています。高さ約4mのしだれ梅は遅咲きで、例年3月上旬~中旬に見頃を迎えます。

本殿前には梅と向かい合うようにしだれ桜が植えられ、稀に梅と桜の奇跡のコラボレーションが見られることもありますよ。

その年の気候により開花時期が変動するため、事前に確認してからの訪問がおすすめです。

■大豊神社概要&開花情報
所在地:京都府京都市左京区鹿ケ谷宮ノ前町1
しだれ梅の見頃:例年3月上旬~中旬
アクセス:名神高速道路「京都東IC」から車で約18分、JR「京都駅」、阪急「京都河原町」、市営地下鉄東西線「三条京阪駅」などからバスに乗車、「東天王町」バス停で下車後、徒歩で約7分
駐車場:あり

公式サイト

【関西】梅の名所はこちら!

【山口県防府市】防府天満宮

豪華な朱色の楼門と社殿の天満宮を背景に咲く満開のしだれ梅
豪華な朱色の楼門と社殿の天満宮を背景に咲く満開のしだれ梅

「防府天満宮」は、延喜3年(904年)に建立された日本で最初の天満宮です。京都の北野天満宮と福岡の太宰府天満宮とともに、日本三大天神と称されています。

学問の神様として知られる「菅原道真公」を祀る神社として知られていますが、山口県内では梅の名所としても人気。例年2中旬〜3月上旬には、しだれ梅や紅白梅など約16種類・約1,100本の梅が美しく咲き誇ります。

イベント情報:第20回梅まつり(2025年2月16日~3月2日)

梅の香りに包まれる境内で、春のひと時を過ごしてみては?(画像提供:キャッスル田中  / PIXTA)
梅の香りに包まれる境内で、春のひと時を過ごしてみては?(画像提供:キャッスル田中 / PIXTA)

梅の花が開花を迎える時期にあわせて「梅まつり」を開催しています。

期間中の週末を中心に、大道芸や多国籍料理、ものづくりを楽しめる「天神芸術村」や、「人形感謝祭」、「天神市」などを実施。境内いっぱいに咲き誇る梅をみながら、親子で春の訪れを感じてみませんか?

イベントの詳細はこちら

■防府天満宮概要&開花情報
所在地:山口県防府市松崎町14-1
しだれ梅の見頃:例年2月中旬~3月中旬
アクセス:山陽自動車道「防府東IC」・「防府西IC」から車で約10分、JR山陽本線「防府駅」から徒歩約15分
駐車場:あり

公式サイト

「しだれ梅」が名所の梅苑やスポットをご紹介しました。しだれ梅の開花にあわせて、梅まつりなどのイベントを開催している名所もいっぱい。記事を参考に、おでかけプランを立ててみてください!

記事を書いた人

いこーよとりっぷ編集部

「いこーよとりっぷ」では、地域の伝統行事や季節毎のイベント情報など、地域の魅力を発信し、親子にとって「10年先も思い出す」おでかけ体験を提供していきます。

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