【2026】東京再発見!荒川区の観光名所&穴場12選 夏のおでかけはコスパ重視で遊びや食べ歩き満喫
更新日2026年07月25日/公開日2026年07月23日

【2026】東京再発見!荒川区の観光名所&穴場12選 夏のおでかけはコスパ重視で遊びや食べ歩き満喫

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都内に住む親子も意外と知らない、“東京の魅力あふれる名所”をご紹介! 今回は、地元在住の「いこーよとりっぷ」編集者が、荒川区にある親子におすすめの観光名所と穴場をピックアップします。

区内には、外国人観光客にも人気の「谷中銀座商店街」や「日暮里繊維街」、3世代でのびのび遊べる「あらかわ遊園地」など魅力的なスポットがいっぱい! 2025年には、宿泊施設紹介サイト「Airbnb」が、“グルメの穴場である世界10都市”のひとつとして荒川区を紹介したことでも話題を集めました。

無料で一日遊べる大きな公園や、比較的リーズナブルな遊園地もあり、コスパも良好。日帰り観光はもちろん、泊りがけでも満喫できること間違いなしです。記事を参考に、2026年の夏もおでかけを楽しんでくださいね。

※内容は一部変更または中止になる可能性があります。最新情報は、公式サイトをご確認ください

食べ歩きが楽しめる商店街&個性あふれる専門店街

区民の暮らしを支える商店街から、海外にも名をとどろかせる繊維街まで、荒川区にはユニークな通りがたくさんあります。食べ歩きやモノづくりを親子で体験でき、下町ならではの交流も楽しめる、おすすめストリートをご紹介!

【東日暮里】日暮里繊維街

このまちを目当てに来日する外国人も多い“手芸の聖地” (画像提供:chigasaki7 / PIXTA)
このまちを目当てに来日する外国人も多い“手芸の聖地” (画像提供:chigasaki7 / PIXTA)

JR各線・京成本線・日暮里舎人ライナー「日暮里駅」南口から歩いて約3分、日暮里中央通りを中心に約1kmにわたって生地織物の店が約90軒も連なる「日暮里繊維街」。

その歴史は大正初期までさかのぼります。浅草方面で営業していた古繊維・栽落業者が、まだ閑散(かんさん)としていた日暮里、三河島周辺に移動。以後、日暮里地区に繊維業者が集まるようになったそうです。

さまざまな布地や小物が並びます(画像提供:あらぴん / PIXTA)
さまざまな布地や小物が並びます(画像提供:あらぴん / PIXTA)

今では、和装、洋装、紳士婦人服地、服飾関連の小物から付属品まで、生地織物に関するすべてを取り扱っており、見ているだけでワクワク! 安さと豊富な品ぞろえが魅力で、全国各地から買い物客が訪れるのだけでなく、最近では外国人観光客にも大人気。

ハンドメイド作家が講師をするワークショップや、荒川区内の「モノづくり見学・体験スポット」が大集合する「モノフェスinにっぽり」(2026年7月31日・8月1日開催)など、繊維街ならではのモノづくり体験イベントも行われています。

■スポット概要
所在地:東京都荒川区東日暮里(日暮里中央通り沿い)
アクセス:【電車】「日暮里駅」から徒歩で約3分
駐車場:なし(周辺の有料駐車場をご利用ください)

【南千住】ジョイフル三の輪

ジョイフル三の輪(画像提供:a_text / PIXTA)
ジョイフル三の輪(画像提供:a_text / PIXTA)

1919年(大正8年)に開業した「ジョイフル三の輪」は、都電荒川線「三ノ輪橋駅」から続く、約400mのアーケード商店街です。

2025年には「Airbnb」で、「昔ながらの家族経営の喫茶店が軒を連ねる活気あふれる商店街」と紹介されました。

通りには総菜・肉・魚・生活用品など約80軒の店が軒を連ね、昔ながらの下町の活気にあふれています。

都電荒川線「三ノ輪橋駅」から商店街へ向かう入口も昭和の情緒たっぷり(画像提供:風見鶏 / PIXTA)
都電荒川線「三ノ輪橋駅」から商店街へ向かう入口も昭和の情緒たっぷり(画像提供:風見鶏 / PIXTA)

昭和レトロな雰囲気が色濃く残るまち並みは、映画「万引き家族」や、ドラマ「3年B組金八先生」「時光代理人」など数々の作品のロケ地としても有名です。

名物「メンコロ」など、食べ歩きグルメも充実していますよ。

■スポット概要
所在地:東京都荒川区南千住1-19-1
アクセス:【電車】東京メトロ日比谷線「三ノ輪駅」から徒歩で約6分/都電荒川線「三ノ輪橋」停留場からすぐ
駐車場:なし

公式サイト

【西日暮里・台東区谷中】谷中銀座商店街

名物は「肉のサトー」の「谷中メンチ」
名物は「肉のサトー」の「谷中メンチ」

荒川区西日暮里と台東区谷中にまたがる「谷中銀座商店街」は、昭和20年頃に自然発生的に生まれた、下町情緒あふれる商店街です。

全長約170mの通りには、コロッケや串焼きなどの食べ歩きグルメから、行列ができるかき氷店「ひみつ堂」や和栗専門店「和栗や」などのスイーツショップ、猫グッズ・陶器の店まで約60店舗がずらり!

「谷根千」(谷中・根津・千駄木)エリアの中心地として国内外から多くの観光客が訪れます。

「夕焼けだんだん」から見る夕日(画像提供:Masa / PIXTA)
「夕焼けだんだん」から見る夕日(画像提供:Masa / PIXTA)

「日暮里駅」から徒歩約5分の場所にある石段「夕やけだんだん」から望む夕景も必見!

すぐそばには、桜の名所であり多くの著名人が眠る「谷中霊園」もあります。昭和の下町情緒をたっぷり楽しみながら、食べ歩きやまち歩きを満喫してくださいね♪

■スポット概要
所在地:東京都荒川区西日暮里・台東区谷中
アクセス:【電車】JR山手線・京成本線「日暮里駅」(西口)から徒歩で約5分/東京メトロ千代田線「千駄木駅」から徒歩で約5分
駐車場:なし(周辺の有料駐車場をご利用ください)

荒川区内には、ほかにも「おぐぎんざ商店街」や「熊野前商店街」、「まちやアベニュー」など、おすすめの商店街がいくつもあるので、家族でまち歩きを楽しんでみてください。

思いっきり遊べる遊園地&大きな公園

荒川区には、広大な公園や区営の遊園地など、親子で一日中遊べるスポットが充実。それぞれの魅力と見どころをご紹介します。

【西尾久】あらかわ遊園

昔の都電を改装した「カフェ193」
昔の都電を改装した「カフェ193」

1922 (大正11)年開園の老舗遊園地「荒川区立あらかわ遊園」は、東京23区内唯一の公営遊園地。昭和を感じる、レトロでゆったりした雰囲気が人気のスポットです。

アトラクションは、眺めのよい観覧車と、日本でもっとも遅いとされるジェットコースター、メリーゴーランド、スカイサイクル、豆汽車(ミニSL)、ウォーターシューティングライド があり、小さな子供も一緒に楽しめます。

ポニー乗馬エリアの様子
ポニー乗馬エリアの様子

ウサギやヒツジとのふれあいやポニー乗馬、カピバラやアルパカが暮らす「どうぶつ広場」は親子に大人気。

ほかにも「釣り堀」や「水あそび広場」、「しばふ広場」など多彩なエリアがあり、親子3世代で満喫できるスポットです。

きらめく夜の遊園地もおすすめ
きらめく夜の遊園地もおすすめ

金~日曜、祝日、祝前日や、春休み・夏休み・冬休み期間、ゴールデンウィークには夜間開園を実施。 ライトアップした夜のメリーゴーランドや観覧車に、子供も大人もワクワクすること間違いなし♪

夜になると、都電「荒川遊園地前」停留所から、遊園地までの遊歩道にもイルミネーションが灯り、非日常感を楽しめますよ♪

■スポット概要
所在地:東京都荒川区西尾久6-35-11
アクセス:【車】首都高速中央環状線「扇大橋IC」から約2km
【電車】都電荒川線「荒川遊園地前」停留場から徒歩で約3分
駐車場:あり

【東尾久】尾久の原公園

夏には子供たちの楽しそうな声が響き渡ります
夏には子供たちの楽しそうな声が響き渡ります

「尾久の原公園」は、旭電化工業(現・ADEKA)の尾久工場跡地に造られた約6.2ヘクタールの都立公園です。園内にはトンボ池・芝生広場・原っぱが広がり、90余種の樹木・200余種の野草が育つ自然観察スポット。

トンボ池はかつて湿地だった場所の自然が昔のまま残されており、トンボの貴重な生息地となっています。

春のトンボ池と枝垂れ桜ジャバ / PIXTA)
春のトンボ池と枝垂れ桜ジャバ / PIXTA)

園内には荒川区の木である枝垂れ桜が約170本植えられ、春の花見スポットとしても人気です。

また、水の流れとじゃぶじゃぶ池が整備されており、夏休みシーズン(7月下旬〜8月末)には水遊びもできて子供たちが大はしゃぎ♪

冬にはカワセミやサギなどの野鳥も飛来し、23区内にありながら四季折々の自然が満喫できる貴重なスポットです。

■スポット概要
所在地:東京都荒川区東尾久7-1
アクセス:【電車】日暮里・舎人ライナー・都電荒川線「熊野前駅」から徒歩で約8分/都電荒川線「東尾久三丁目」停留場から徒歩で約10分
駐車場:なし(周辺の有料駐車場をご利用ください)

【南千住】汐入公園

小学生に人気の大型複合遊具はリニューアル工事中。2026年秋に新しい遊具が登場予定です(画像提供:いつか / PIXTA)
小学生に人気の大型複合遊具はリニューアル工事中。2026年秋に新しい遊具が登場予定です(画像提供:いつか / PIXTA)

※2026年7月現在、遊具エリアはリニューアル工事中。9月上旬頃に再開予定です

「汐入公園」は、荒川区の東端・白鬚西地区市街地再開発事業によって整備された都立公園です。

隅田川に隣接しており、“豊かで多様な水辺と緑に彩られた、活力と潤いのある川辺のひろば公園”を基本テーマとしています。

大寒桜・陽光・寒緋桜といった早咲き桜もあり、長く桜が楽しめます
大寒桜・陽光・寒緋桜といった早咲き桜もあり、長く桜が楽しめます

公園内には、展望広場、ふれあい広場、ピクニック広場や多目的広場など多様な広場や、テニスコート、野外ステージ、噴水、複合遊具などの施設があります。

また、春には260本以上の多彩な桜が咲き誇り、桜と東京スカイツリーの共演が見どころ。

夜景が美しく、「隅田川花火大会」の鑑賞スポットでもあります(画像提供:カメさん / PIXTA)
夜景が美しく、「隅田川花火大会」の鑑賞スポットでもあります(画像提供:カメさん / PIXTA)

一年を通して、「汐入まつり」や「納涼まつり(盆踊り)」、「汐入秋まつり 」といったイベントも多数行われているので、チェックしてみてくださいね。

東京スカイツリーと隅田川、首都高速を眺められる「夜景スポット」としても人気です。

年間イベントスケジュール(公式サイト)

■スポット概要
所在地:東京都荒川区南千住8-13-1
アクセス:【電車】JR常磐線・東京メトロ日比谷線・つくばエクスプレス「南千住駅」から徒歩で約12分
駐車場:あり

【荒川】荒川自然公園

自転車に乗る練習や交通ルール学習に人気の「交通園」(画像提供:’90 Bantam / PIXTA)※画像はイメージです
自転車に乗る練習や交通ルール学習に人気の「交通園」(画像提供:’90 Bantam / PIXTA)※画像はイメージです

「荒川自然公園」は、三河島水再生センターの上につくられた自然豊かな公園です。

足踏み式のゴーカートや自転車が無料レンタルできる「交通園」をはじめ、アスレチックコーナー、野球場、テニスコートなど施設が充実し、子供から大人まで一日楽しめます。

子供向けのアスレチック広場
子供向けのアスレチック広場

4月は桜、5月はつつじが楽しめ、夏は無料で水遊びができる「わいわいプール」がオープン(2026年7月11日~8月31日・9月は23日までの土日祝日、1時間制)。

さらに、毎年夏には「ホタル観賞の夕べ」(要申込)やカブトムシが見られる「昆虫観察園」も開園します。

■スポット概要
所在地:東京都荒川区荒川8-25-3
アクセス:【電車】都電荒川線「荒川区役所前」停留場から徒歩で約5分
駐車場:なし

乗り物好きな子供が喜ぶ鉄道スポット

都内唯一の路面電車・都電荒川線(愛称・東京さくらトラム)が走る荒川区には、列車を見学したり、鉄道のおもちゃで遊べるスポットも。乗り物好きな親子は要チェックです!

【西尾久】都電おもいで広場

かつては銀座も走っていた、都電の車両を展示(画像提供:yama1221 / PIXTA)
かつては銀座も走っていた、都電の車両を展示(画像提供:yama1221 / PIXTA)

都電荒川線「荒川車庫前駅」のすぐそばにある「都電おもいで広場」は都電荒川線の車庫に併設された展示広場。懐かしい停留場をイメージしたスペースに、都電の全盛期を彩った旧型車両2両を展示しています。

列車の中に入ることもでき、乗り物好きな子供は大喜び間違いなし! 車両前面の行先表示器に「銀座」と表示されているのも、都電の歴史が感じられる見どころです。

入場無料なので、都電荒川線を途中下車して気軽に立ち寄れるのも魅力。祖父母世代には懐かしく、小さな子供には新鮮な体験スポットです。

■スポット概要
所在地: 東京都荒川区西尾久8-33-7
アクセス:【電車】都電荒川線「荒川車庫前」停留場で下車すぐ
駐車場:なし

【西尾久】プラレールが走るカフェ 子鉄

プラレール好きには、夢のような空間!
プラレール好きには、夢のような空間!

都電荒川線の「荒川遊園地前」停留場から徒歩1分、プラレール満載の遊べるカフェです。保育園での調理経験を生かした手作り料理は、離乳食から子供向けメニューまで充実しています。

1階には3m×1mの巨大レイアウトで常時8種類以上のプラレールが走行中。天井近くまで伸びるレールや、壁面を巡る全長20mのレールは圧巻です。

2階には高さ2m以上の「1畳プラレール」や、ゲームセンターにある「電車でGO」も設置されています。

キッズスペースには柔らかなマットが敷かれ、赤ちゃんも安心して遊べますよ。おむつ替えスペース、子供用イス、ベビーカー置き場、無料Wi-Fiも完備し、家族みんなで楽しめる施設です。

■スポット概要
所在地:東京都荒川区西尾久7-19-11
アクセス:【電車】都電荒川線「荒川遊園地前」停留場から徒歩で約1分/JR宇都宮線・高崎線「尾久駅」から徒歩で約8分
駐車場:なし

【西日暮里】下御陰殿橋 トレインミュージアム

次々と電車が走行し、時間が経つのを忘れて見入ってしまいます
次々と電車が走行し、時間が経つのを忘れて見入ってしまいます

JR「日暮里駅」北口すぐの跨線橋「下御陰殿橋」は、多数の線路を見下ろせる絶好の電車観察スポットです。橋の中ほどには荒川区が設置した「トレインミュージアム」と呼ばれるバルコニーがあり、親子でのんびり列車を眺められます。

行き交う列車は、東北・上越・長野・北陸の各新幹線や常磐線、宇都宮線、高崎線などの特急・急行列車など、1日に約20種類・2,500本! 平日朝夕のラッシュ時は特に壮観です。

通過する車両のイラスト看板があるので、実際の電車と見比べながら楽しめますよ。

手芸用品や洋裁関係の店が並ぶ「日暮里繊維街」や、下町風情が残る「谷根千エリア」など、「日暮里駅」周辺をまち歩きする際に立ち寄ってみてはいかがでしょうか。

■スポット概要
所在地:東京都荒川区西日暮里2-58
アクセス:【電車】JR各線・京成本線・日暮里舎人ライナー「日暮里駅」(北口)から徒歩で約1分
駐車場:なし(近隣のコインパーキングをご利用ください)

親子でゆったり♪下町の銭湯へ

荒川区は、今も銭湯文化が根付くまち。昔ながらの番台付きから、高濃度水素風呂やサウナ併設の施設まで、個性あふれるお風呂やさんが充実しています。まち歩きで少し疲れた体を癒やしに、立ち寄ってみませんか?

【西尾久】梅の湯(荒川区)

1951年(昭和26年)創業、2016年にリニューアルした「梅の湯」は、白を基調とした清潔感あふれる浴室が特徴の銭湯です。落ち着いた内装のロビーには「江戸いろはカルタ」のパネルが並び、レトロな雰囲気を味わえます。

銭湯にしては珍しい、白を基調としたお風呂
銭湯にしては珍しい、白を基調としたお風呂

浴室には大浴場のほか、都内銭湯初の高濃度水素風呂や、外湯の寝風呂、薬湯、ジェット浴槽など多彩な浴槽を完備。コンパクトながらもじっくり汗をかける無料のサウナ室もあります。

リンスインシャンプー、ボディソープ、ドライヤーは無料で利用でき、その他のアメニティグッズも有料レンタルまたは購入できるので、ふらりと手ぶらで立ち寄れるのも魅力。併設の焼き鳥屋さんもおいしいと評判です♪

■スポット概要
所在地:東京都荒川区西尾久4-13-2
アクセス:【電車】都電荒川線「小台」停留場から徒歩で約7分/JR高崎線・宇都宮線「尾久駅」から徒歩で約9分
駐車場:なし

【東日暮里】日暮里斉藤湯

創業80年目の2015年にリニューアルした、きれいな銭湯
創業80年目の2015年にリニューアルした、きれいな銭湯

荒川区東日暮里にある「日暮里斉藤湯」は、創業80年を迎えた2015年にリニューアルした地域密着型の銭湯です。

39度のぬるめの湯・炭酸泉・シルキー風呂・露天風呂と、湯の種類が充実しており、小さな子供から大人まで一緒にゆっくり過ごせます。

乳白色のシルキー露天風呂で温泉気分♪
乳白色のシルキー露天風呂で温泉気分♪

ボディソープ・シャンプー・リンスが備え付けで、タオルも販売しています。場所も「日暮里駅」から徒歩3分と好アクセスで、「谷中銀座商店街」や「日暮里繊維街」の散策帰りにふらっと寄り道できますよ。

ベビーカーOK・オムツ交換台も完備で、赤ちゃん連れでも安心です。

■スポット概要
所在地:東京都荒川区東日暮里6-59-2
アクセス:【電車】「日暮里駅」から徒歩で約3分
駐車場:なし(近隣のコインパーキングをご利用ください)

下町情緒あふれる商店街や銭湯、カピバラに会える遊園地、鉄道ファンの聖地まで、荒川区には家族の絆が深まる魅力的なスポットが満載! ぜひ家族みんなでおでかけして、まちの魅力を再発見してくださいね。

記事を書いた人

雨宮あかり

「いこーよとりっぷ」エディター/食べること・飲むこと・音楽が大好きなママ編集者。世界中の音楽フェスを体験すること&ベルギービールの醸造所めぐりが夢です♪ 特技はアロマセラピートリートメントです。

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