
【2026最新】関東のネモフィラ絶景名所13選 無料の公園多数&東京から日帰りOK
さわやかなブルーが印象的なネモフィラは、関東地方では例年4月中旬から5月上旬に見頃を迎えます。小さく可憐な花が一面に広がり、青空とつながるような景色は、春ならではの絶景です。
今回は、関東にあるネモフィラ畑のなかから、親子におすすめの名所や穴場をご紹介します。東京都内から日帰りで訪れやすい無料スポットも多数。開花時期にはイベントも開催されます。
春の週末やGWに、親子でネモフィラの景色を楽しみにおでかけしてみてくださいね。
※内容は一部変更または中止になる可能性があります。最新情報は、公式サイトをご確認ください
「ネモフィラ」ってどんな花?
ムラサキ科(旧ハゼリソウ科)ネモフィラ属の植物で、北アメリカ西部の草原や牧草地、森林の木陰などに自生しています。
種から育てる一年草ですが、こぼれ種でもよく育つ、生命力の強い花として知られています。
ネモフィラにはどんな種類があるの?

もっともポピュラーなのは、青色の花を咲かせるネモフィラ・メンジェンシー(学名 Nemophila menziesii)です。別名インシグニスブルー、和名は瑠璃唐草(るりからくさ)と呼ばれています。
そのほかにも、白い花弁に紫色の斑点が入るネモフィラ・マクラータ(ファイブスポット)や、黒紫色に白い縁取りが特徴のペニー・ブラック、白い花を咲かせるスノーストームなど、さまざまな種類があります。
ネモフィラの花言葉&魅力

ネモフィラの花言葉は、「可憐」「どこでも成功」など。風に揺れるやさしい姿と力強さをあわせ持つ、縁起のよい花として親しまれています。家庭でも育てやすく、子供と一緒に栽培を楽しむのもおすすめです。
公園や大規模なネモフィラ畑では、自宅の庭とはひと味違う、一面に咲き誇る景色を楽しめます。
ここからは、そんなネモフィラの名所のなかから、関東のおすすめスポットをご紹介します。
【東京都足立区】舎人公園(見頃:例年4月中旬~下旬)

東京都足立区の「舎人(とねり)公園」は、日暮里・舎人ライナー「舎人公園駅」からすぐの広大な都立公園です。
池やピクニックができる広場、子供に人気のソリゲレンデ、バーベキュー広場などがそろい、ファミリーのおでかけにぴったり。
例年4月中旬から下旬には、「ネモフィラ花壇」で美しい花景色が広がります。
イベント情報:「花と光のムーブメント」舎人公園ネモフィラと百花の花景色(2026年4月10日~26日)

2026年4月10日(金)〜4月26日(日)の17日間、「花と光のムーブメント 舎人公園〜ネモフィラと百花の花景色〜」が開催されます。
今年のテーマはネモフィラの「青」。期間中は、春の花々とネモフィラが織りなす景色が広がり、昼はやさしい花景色、夜はライトアップによる幻想的な雰囲気を楽しめます。

また、ネモフィラ花壇近くの売店「パークス 夕日の丘店」では、ネモフィラをイメージしたソフトクリームやお団子など、期間限定グルメを販売しています。
食べ歩きを楽しんだあとは、フォトスポット「ネモフィラスカイステージ」で記念撮影もおすすめですよ。
■スポット概要&開花情報
ネモフィラの見頃:例年4月中旬~下旬
所在地:東京都足立区舎人公園1-1
アクセス:【電車】日暮里・舎人ライナー「舎人公園駅」からすぐ
開園時間:24時間開放
休園日:なし
入園料:無料
【東京都千代田区】日比谷公園(見頃:例年3月下旬~4月中旬)

東京メトロ日比谷線・千代田線、都営三田線「日比谷駅」からすぐの場所にある「日比谷公園」は、1903年に開園された日本初の近代洋風公園です。
芝庭広場脇にはネモフィラ花壇、草地広場脇にはチューリップ花壇が設けられ、例年3月下旬から4月中旬に見頃を迎えます。
郊外の公園ほどの規模ではありませんが、都心で一面に咲くネモフィラを見られるのは貴重。お買い物や映画鑑賞のついでに立ち寄れるのもうれしいポイントです。
イベント情報:HIBIYA BLOSSOM 2026 in Hibiya Park(2026年3月3日~4月4日 ※見頃は3月下旬~4月中旬)

2026年3月3日(火)〜4月4日(土)の期間、「HIBIYA BLOSSOM 2026 in Hibiya Park」が開催されます。
日比谷のまちで春の訪れを祝う「HIBIYA BLOSSOM 2026」と連携したイベントで、ネモフィラ花壇周辺にはキッチンカーが登場。
親子でグルメを楽しみながら、春の花々を満喫してみてくださいね。
■スポット概要&開花情報
ネモフィラの見頃:例年3月下旬~4月中旬
所在地:東京都千代田区日比谷公園1-6
アクセス:【電車】東京メトロ日比谷線「日比谷駅」から徒歩で約2分
開園時間:24時間開放
休園日:なし
入園料:無料
【東京都昭島市・立川市】国営昭和記念公園(見頃:例年4月中旬〜5月中旬)

東京都昭島市と立川市にまたがる「国営昭和記念公園」は、昭和天皇御在位50年記念事業の一環として、米軍の立川飛行場跡地につくられた公園です。
約165.3ヘクタールと広大な園内では、ふわふわドームや複合遊具でのびのびと遊べるほか、サイクリングやBBQも楽しめます。

例年4月中旬から5月中旬には、「みんなの原っぱ 西花畑」でネモフィラが見頃を迎えます。
このほかチューリップや菜の花も咲きそろい、色とりどりの花景色を満喫できます。
■スポット概要&開花情報
ネモフィラの見頃:例年4月中旬〜5月中旬
所在地:東京都立川市緑町3173
アクセス:【電車】JR青梅線「西立川駅」から徒歩で約2分(西立川口)
開園時間:9:30〜17:00(土日祝日は9:30〜18:00)
※みどりの文化ゾーンは8:30から開園
※冬季は閉園時間が異なる
休園日:年末年始、1月の第3月~金曜
入園料:高校生以上450円、中学生以下無料
【神奈川県横須賀市】くりはま花の国(見頃:例年4月上旬〜5月上旬)

神奈川県横須賀市にある「くりはま花の国」は、自然の地形を生かした緑豊かな公園です。ゴジラのすべり台がある「冒険ランド」や「ハーブ園」「遊具広場」など、遊び場も充実しています。
例年4月上旬から5月上旬には、「天空の花畑」で約100万本のネモフィラが見頃を迎え、横須賀のまちを望む丘一面がブルーに染まります。
イベント情報:ポピー・ネモフィラまつり(2026年4月11日〜5月31日)

2026年4月11日(土)〜5月31日(日)には、「ポピー・ネモフィラまつり」が開催されます。
見頃を迎えるネモフィラに加えて、「ポピー園」では約100万本のシャーレーポピーも開花。ネモフィラ畑から約50mの場所には菜の花も咲き、春らしい景色が広がります。
■スポット概要&開花情報
ネモフィラの見頃:例年4月上旬〜5月上旬
所在地:神奈川県横須賀市神明町1番地
アクセス:【車】横浜横須賀道路「佐原IC」から約4km
【電車】JR横須賀線「久里浜駅」、京浜急行「京急久里浜駅」から徒歩で約15分
開園時間:常時
休園日:なし ※一部施設は月曜(祝日の場合は翌日)と12月29日~1月3日
入園料:無料
【神奈川県横須賀市】長井海の手公園 ソレイユの丘(見頃:例年4月中旬~5月上旬)

神奈川県横須賀市にある「長井海の手公園 ソレイユの丘」は、入園無料の複合型エンターテインメントパークです。都心から車で約70分の場所にありながら、相模湾や伊豆大島、富士山などを望む絶景を楽しめます。
園内では、ひと足早く菜の花やチューリップ、アイスランドポピー、スイセン、アリッサムが咲きそろい、春らしい彩りに包まれます。

例年4月中旬から5月上旬には、公園入口のフラワーガーデンで約40万本のネモフィラが満開に!
空とつながるようなブルーの景色が広がり、フォトスポットとしても人気があります。
■スポット概要&開花情報
ネモフィラの見頃:例年4月中旬~5月上旬
所在地:神奈川県横須賀市長井4丁目地内
アクセス:【車】三浦縦貫道「林IC」から約4km
【電車】京浜急行「三崎口駅」からバスで約20分
開園時間【3~11月】9:00~18:00
休園日:無休
入園料:無料
【埼玉県滑川町・熊谷市】国営武蔵丘陵森林公園(見頃:例年4月上旬〜下旬)

埼玉県滑川町・熊谷市にまたがる「国営武蔵丘陵森林公園」は、東京ドーム約65個分の広さを誇る自然豊かな公園です。
「西口ひろば」近くにはネモフィラの花畑があり、例年4月上旬から下旬には約10万株の青い花がいっせいに開花。まるで花のじゅうたんのような景色が広がります。

ネモフィラを楽しんだあとは、展望レストランやBBQエリアで食事を楽しんだり(事前予約制)、日本最大級のエアートランポリンやアスレチックで体を動かすのもおすすめ。
園内には全長17kmのサイクリングコースも整備されており、自然の中をのびのび走れますよ。
■スポット概要&開花情報
ネモフィラの見頃:例年4月上旬〜下旬
所在地:埼玉県比企郡滑川町山田1920
アクセス:【車】関越自動車道「東松山IC」から熊谷方面へ約10分
【電車】東武東上線「森林公園駅」北口からバスで約7分
開園時間:【3月〜 10月】9:30〜17:00 ※季節によって閉園時間が異なる
休園日:ネモフィラ期間中無休
入園料:高校生以上450円、中学生以下無料
【千葉県袖ケ浦市】東京ドイツ村

千葉県袖ケ浦市の「東京ドイツ村」は、ミニ動物園や観覧車、ジェットコースターなど遊びと体験が満載のテーマパーク。
カントリーエリアの「いろどりの丘」では、例年4月下旬から5月中旬にかけて、ネモフィラが咲き誇ります。

広大な斜面に広がるブルーの絨毯は見応え抜群! 晴れた日には空とネモフィラのブルーのグラデーションも美しく、とてもフォトジェニックな空間です。
丘の上から望む牧歌的な風情を、親子で楽しんでくださいね。
■スポット概要&開花情報
ネモフィラの見頃:例年4月下旬〜5月中旬
所在地:千葉県袖ケ浦市永吉419
アクセス:【車】館山自動車道「姉崎袖ヶ浦IC」から約3km
【電車】JR内房線「姉ヶ崎駅」「長浦駅」から路線バスまたはタクシーで約20分
開園時間:9:30〜20:00(最終入園19:30)※季節や天候により異なる
休園日:なし
入園料:中学生以上1,000円、4歳〜小学生500円
【千葉県千葉市】富田さとにわ耕園(見頃:例年4月上旬〜5月上旬)

千葉県千葉市にある「富田さとにわ耕園」は、農業体験ができる農園と、地元でとれた野菜や魚の直売所がそろうスポットです。
例年4月上旬から5月上旬には、ネモフィラやポピー、約12万株の芝桜が見頃を迎えます。園内には遊歩道やビオトープ、芝生広場などもあり、親子でのんびり過ごせます。
青いネモフィラと黄色いポピーのコントラストにも注目ですよ。
■スポット概要&開花情報
ネモフィラの見頃:例年4月上旬〜5月上旬
所在地:千葉県千葉市若葉区富田町711-1
アクセス:【車】国道126号・宮田交差点から四街道方面へ進み、富田町入口交差点を右折後、約900m進んで左折
【電車】千葉モノレール「千城台駅」からおまごバスに乗車、「富田町原田池」バス停で下車すぐ
開園時間:9:00〜17:00
休園日:月曜(月曜が祝日の場合は翌日)
入園料:無料
【千葉県野田市】清水公園(見頃:例年4月中旬〜下旬)

千葉県野田市にある「清水公園」は、フィールドアスレチックや巨大迷路、キャンプ、バーベキューなどを備えた総合公園です。
園内はベビーカーでも回れるバリアフリー設計なので、小さな子供連れでも安心して楽しめます。

園内にある「花ファンタジア」では、例年4月中旬から下旬にネモフィラが見頃を迎え、青く可憐な花景色が広がります。
規模は大きくありませんが、丁寧に手入れされた花畑は満開になると見ごたえ十分。チューリップやつつじ、藤などもあわせて満喫できます。
■スポット(清水公園 花ファンタジア)概要&開花情報
ネモフィラの見頃:例年4月中旬〜下旬
所在地:千葉県野田市清水906
アクセス:【車】常磐自動車道「流山IC」から約12km
【電車】東武野田線「清水公園駅」西口から徒歩で約5分
開園時間:9:00~17:00(最終受付16:00)※冬季は閉園時間が異なる
料金:高校生以上500円(5月800円、9月300円)、小・中学生200円(5月300円、9月無料)
※公園内はエリアごとに料金、開園期間、営業時間が異なる
【千葉県富津市】マザー牧場(見頃:例年4月中旬〜5月上旬)

千葉県富津市にある「マザー牧場」は、動物とのふれあいやウシの乳しぼり体験、季節の味覚狩りなどを楽しめる観光牧場です。
観覧車などの大型遊具がそろう遊園地や、乗馬体験などのアクティビティも充実。ペット同伴も可能(犬のみ/1頭700円)で、家族みんなで楽しめます。

例年4月中旬から5月上旬には、まきばエリア「花の谷」や「まきばの広場」などで、合計約100万本のネモフィラが咲き広がります。
とくに「花の谷」の斜面一面が爽やかな青色に染まる景色は、ひときわ目を引きますよ。
■スポット(マザー牧場)概要&開花情報
ネモフィラの見頃:例年4月中旬〜5月上旬
所在地:千葉県富津市田倉940-3
アクセス:【車】館山自動車道「木更津南IC」から約15km
【電車】JR内房線「君津駅」から「マザー牧場直行バス」に乗車し約30分
開園時間:9:00~17:00(土日祝)/9:30~16:30(平日)※冬季は閉園時間が異なる
料金:大人(中学生以上)1,800円/小人(4歳~小学生)900円
【群馬県太田市】八王子山公園(見頃:2026年の状況は確認中)

※2026年はネモフィラ、芝桜の植栽を中止しています
群馬県太田市にある「八王子山公園」(別名:北部運動公園)は、八王子丘陵に広がる約18ヘクタールの自然豊かな公園です。
園内には芝生広場や遊歩道が整備され、季節の花々が楽しめるお花畑も点在。春には「見晴らしの丘」で芝桜、「憩いの丘」ではネモフィラが満開になります。
なお、2026年はネモフィラ、芝桜の植栽は行われていませんので、おでかけの際はご注意ください。
■スポット概要&開花情報
ネモフィラの見頃:例年4月上旬~5月上旬(2026年の状況は確認中です)
所在地:群馬県太田市西長岡町1661
アクセス:【車】北関東自動車道「太田強戸PA-太田強戸スマートIC」から約5分
【電車】東武桐生線 「藪塚駅」から約2.6km
開園時間:24時間開放
休園日:なし
入園料:無料
【群馬県高崎市】鼻高展望花の丘(見頃:例年4月中旬~5月中旬)

群馬県高崎市にある「鼻高展望花の丘」は、丘の上から高崎の市街地や上毛三山を一望できる展望スポットです。
花の名所としても知られ、例年4月には菜の花が一面に広がるほか、夏のひまわり畑や秋のコスモス畑も人気です。
イベント情報:菜の花祭り(2026年4月18日~5月10日)

2026年4月18日(土)~5月10日(日)には「菜の花祭り」が開催され、菜の花約30万本をはじめ、ネモフィラやチューリップ、ビオラなど春の花々が会場を彩ります。
期間中は、花の迷路や花壇づくり体験作品の展示、キッチンカーが登場。さらに、土曜日・日曜日・祝日には農産物直売店や菜種油絞り体験、花の種のプレゼントも実施されます。
ネモフィラとあわせて、さまざまな体験も楽しんでみてくださいね。
■スポット概要&開花情報
所在地:群馬県高崎市鼻高町1400
ネモフィラの見頃:例年4月中旬~5月中旬
アクセス:【車】関越自動車道・高崎ICから約30分
【電車】JR信越本線「群馬八幡駅」からタクシーで約15分
駐車場:あり
開園時間:終日(菜の花祭り9:00~16:00)
休園日:なし
入園料:無料
【茨城県ひたちなか市】国営ひたち海浜公園(見頃:例年4月中旬〜5月上旬)

茨城県ひたちなか市にある「国営ひたち海浜公園」は、遊園地「プレジャーガーデン」や林間アスレチック広場、バーベキュー広場などがそろう広大な国営公園です。
例年4月中旬から5月上旬には、約530万本ものネモフィラが咲き広がり、多くの人でにぎわいます。
公式サイトによると、2026年は、4月11日(土)頃に「見頃(7分咲き)」、4月16日(木)頃に「見頃」を迎え、ピークは1週間から10日ほどと予想されています。
開花状況をチェックしながら、ベストなタイミングで訪れてみてくださいね。
イベント情報:フラワリング(2026年3月20日〜5月31日)

2026年3月20日(金・祝)~5月31日(日)に、「フラワリング」が開催されます。
春の花々が次々と咲く園内で楽しめる約2カ月間の恒例イベントで、日にち限定でクラフト体験や自然体験イベントが催されるほか、限定グルメも登場します。
花や体験にふれながら、親子で笑顔あふれる時間を過ごしてみてはいかがでしょうか。
■スポット概要&開花情報
ネモフィラの見頃:例年4月中旬〜5月上旬
所在地:茨城県ひたちなか市馬渡字大沼605-4
アクセス:【車】常陸那珂有料道路「ひたち海浜公園IC」から約1km
【電車】JR常磐線「勝田駅」東口2番のりばから「海浜公園」行きバスに乗車(約15分)、「海浜公園西口」「海浜公園南口」バス停で下車すぐ
※ネモフィラ見学は「西口・翼のゲート」が便利
開園時間:9:30〜17:00(夏期、冬季は閉園時間が異なる)
休園日:3月26日〜5月31日は無休
料金:高校生以上450円、中学生以下無料
※春のネモフィラ・秋のコキアのシーズンは別途、季節料金(350円)が必要
爽やかなブルーに癒やされる親子旅。今年の春~GWは、ネモフィラの名所で楽しい思い出をたくさん作ってください♪
※本記事は姉妹サイト「いこーよニュース」掲載の記事を再編し、掲載しています。イベント情報や施設情報など内容の一部は2026年の最新情報に差し替えを行っています
記事を書いた人

いこーよとりっぷ編集部
「いこーよとりっぷ」では、地域の伝統行事や季節毎のイベント情報など、地域の魅力を発信し、親子にとって「10年先も思い出す」おでかけ体験を提供していきます。
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