【2026関東】GWの日帰り観光にも!いよいよ見頃「牡丹・芍薬」の名所8選 イベント充実&こいのぼり掲揚も
更新日2026年04月28日/公開日2026年04月28日

【2026関東】GWの日帰り観光にも!いよいよ見頃「牡丹・芍薬」の名所8選 イベント充実&こいのぼり掲揚も

見る

関東地方では、例年4月から5月にかけて、ボタン科の仲間である牡丹(ぼたん)と芍薬(しゃくやく)が見頃を迎えます。“百花の王”と称される牡丹、気品あふれる芍薬、どちらも大輪の花が多く、豪華で見応え抜群! 

今回は関東にある牡丹の名所と芍薬の名所をまとめてご紹介。GW(ゴールデンウィーク)にイベントを開催するスポットや両方の花を楽しめる場所もあるので、ぜひチェックしてくださいね。

※画像は過去の様子です。見頃は気候により変動しますのでご注意ください
※内容は一部変更または中止になる可能性があります。最新情報および詳細は、公式サイトをご確認ください

【関東】春バラの名所&穴場をチェック!

【関東】“高嶺の花”しゃくなげの名所をチェック!

GWは青の絶景に包まれる!全国のネモフィラまつり

牡丹(ぼたん・ボタン)とは?

ゴージャスな雰囲気をまとった牡丹(画像提供:Issey / PIXTA)
ゴージャスな雰囲気をまとった牡丹(画像提供:Issey / PIXTA)

牡丹はボタン科ボタン属の落葉低木です。「富貴」(ふうき:身分や地位が高く財産が豊かであること)の象徴とされ、“百花の王”や“富貴花”とも呼ばれています。

原産は中国で、薬用植物として日本に伝わったのは奈良時代のことです。江戸時代には観賞用としての栽培が爆発的に広まり、数多くの品種が誕生。家紋や着物の文様、さらには絵画の題材としても好まれてきた花です。

花びらを一枚ずつハラハラと落としながら、静かに散っていくのが特徴です。

芍薬(しゃくやく・シャクヤク)とは?

「上野東照宮」のぼたん苑に咲くピンク色の芍薬(例年4月下旬~5月中旬)
「上野東照宮」のぼたん苑に咲くピンク色の芍薬(例年4月下旬~5月中旬)

「立てば芍薬、座れば牡丹…」という言葉がある通り、すらりと伸びた茎の先に大輪を咲かせる芍薬は、しなやかで美しい女性の代名詞です。

ボタン科の多年草で、英語ではPeony(ピオニー)と呼ばれます。芳醇で甘い香りが強く、香水の原料にもなるほど。

大きく分けると、日本育まれですっきりした姿の「和シャクヤク」と、ヨーロッパで改良された豪華なバラ咲きの「洋シャクヤク」があります。

「葛根湯」など多くの漢方薬に配合されている、身近で重要な薬草でもあります。

牡丹と芍薬の違い・見分け方

芍薬は葉っぱには少しツヤがあります(上野東照宮 ぼたん園)
芍薬は葉っぱには少しツヤがあります(上野東照宮 ぼたん園)

見た目がそっくりな牡丹と芍薬。一番の違いは「樹木(木)」か「多年草(草)」かという点にあります。また、葉っぱの形にも違いがあります。

●分類
牡丹:落葉低木(木)
芍薬:宿根草(草)

●葉の形
牡丹:ツヤがなく、切れ込みがある
芍薬:ツヤがあり、切れ込みがない

●花の散り方
牡丹:花びらが1枚ずつ落ちる
芍薬:花(花の頭)ごと落ちる

牡丹と芍薬の両方が咲くスポットへでかけたら、親子で観察して違いを見つけるのも楽しいですよ。

【東京都台東区】上野東照宮 ぼたん苑

過去の苑内風景
過去の苑内風景

東京都台東区の上野恩賜公園内に鎮座する「上野東照宮」は、徳川家康公を祀る歴史ある神社です。

境内の「ぼたん苑」では、春になると、日本や中国、アメリカ、フランスなどで作出された110品種・500株以上の牡丹が花開き、都心にいながら江戸情緒あふれる景色を楽しめます。

(左上)春の粧(はるのよそおい)/(右上)黄冠(おうかん)/(左下)赤銅の輝(しゃくどうのかがやき)/(右下)紫紅殿(しこうでん)
(左上)春の粧(はるのよそおい)/(右上)黄冠(おうかん)/(左下)赤銅の輝(しゃくどうのかがやき)/(右下)紫紅殿(しこうでん)

希少な緑色の「まりも」をはじめ、黄色で香り高い「ジパング」、繊細なグラデーションが美しい「赤銅の輝」(しゃくどうのかがやき)、華やかな紅色の「春の粧」(はるのよそおい)といった珍しい品種は、特に見どころです。

枯山水の庭園に色を添えるぼたんは、“百花の王”という呼び名にふさわしく、格調高い美しさ。また、例年4月下旬からは華やかな芍薬も見頃を迎えます。

苑内からは「旧寛永寺 五重塔」や、参道に並ぶ石灯籠を望むこともでき、ほかでは味わえない江戸の風情が感じられますよ。

イベント情報:春のぼたん祭(2026年4月4日~5月6日)

和傘の設置やこいのぼりの掲揚など、親子でたくさん記念撮影したくなる空間
和傘の設置やこいのぼりの掲揚など、親子でたくさん記念撮影したくなる空間

2026年4月4日(土)から5月6日(水・振休)までの期間、47回目となる「上野東照宮 春のぼたん祭」が開催されています。

こいのぼりや寄せ植え、和傘が装飾され、フォトスポットとしても人気。GWのおでかけにもおすすめのイベントです。

このイベントの詳しい情報を見る

■スポット概要&開花情報
所在地:東京都台東区上野公園9-88
例年の見頃:4月中旬~5月上旬
アクセス:【電車】JR各線「上野駅」公園口から徒歩で約5分/京成電鉄本線「京成上野駅」池之端口から徒歩で約5分/東京メトロ銀座線・日比谷線「上野駅」から徒歩で約10分
駐車場:なし(近隣の有料駐車場を利用)

【東京都 町田市】町田薬師池公園 四季彩の杜 ぼたん園(町田ぼたん園)

過去の開花時の風景(画像提供:旅ニケーション / PIXTA)
過去の開花時の風景(画像提供:旅ニケーション / PIXTA)

東京都町田市にある「町田薬師池公園 四季彩の杜 ぼたん園」(町田ぼたん園)は、関東最大級の規模を誇るぼたんと芍薬の名所です。

春の開園期間には、約330種類・1,700株もの牡丹と、約60種類・600株の芍薬が次々と大輪の花を咲かせ、園内は甘く華やかな香りに包まれます。

個性豊かなぼたんと芍薬が咲き誇ります(画像提供:四季の旅人 / PIXTA)
個性豊かなぼたんと芍薬が咲き誇ります(画像提供:四季の旅人 / PIXTA)

市を代表する広大な公園「町田薬師池公園 四季彩の杜」の敷地内にあり、周辺にはリスとふれあえる「町田リス園」や、カフェ・直売所を備えた「西園」など、親子で遊べるスポットが満載!

色とりどりの牡丹と芍薬の競演をゆったり堪能したあとも、家族で一日楽しく過ごせるのが魅力です。

イベント情報:ぼたん・しゃくやくまつり2026(2026年4月10日~5月6日)

2026年4月10日(金)から5月6日(水)まで、「ぼたん・しゃくやくまつり」が開催されています。

期間中は若手音楽家によるミニコンサート(5月2日・3日)やキッチンカーの出店もあり、音楽やグルメも満喫できます。GWに親子でおでかけして、花々に囲まれた癒しの時間を過ごしてみませんか?

このイベントの詳しい情報を見る

■スポット概要&開花情報
所在地:東京都町田市野津田町2277
例年の見頃:4月中旬~5月中旬
アクセス:【電車】小田急小田原線・JR横浜線「町田駅」からバスに乗車(約30分)、「薬師ヶ丘」バス停で下車後、徒歩すぐ
駐車場:あり(薬師池公園の駐車場を利用)※公共交通機関の利用を推奨


【埼玉県東松山市】東松山ぼたん園

東松山市の花である牡丹の普及を目的に整備された公園です。毎年GW頃には、早咲きから遅咲きまで約5,000株の牡丹が次々と開花し、園内は甘く高貴な香りに包まれます。

美しい花を楽しめるだけでなく、親子で一日中遊べるのが大きな魅力。大型の複合遊具や広々とした芝生広場があり、展望台やマーケットデッキも完備されています。

親子で思いっきり遊んで絶景に癒やされる、家族連れにぴったりのスポットです。

イベント情報:2026花絵巻(2026年4月1日~5月10日)

色とりどりの豪華な花にうっとり
色とりどりの豪華な花にうっとり

同園では、2026年5月10日(日)まで「2026花絵巻」が開催中。牡丹が咲き誇る時期にあわせ、多彩なイベントが開催されます。

5月3日(日・祝)から6日(水・振休)の4日間限定で登場する「巨大花手水」は、屋外ステージを埋め尽くす牡丹が圧巻の美しさ。

ほかにも、子供たちに人気の「こびと固有種大図鑑クイズラリー」や、お気に入りの花に投票する「牡丹グランプリ」など、楽しみが満載です。

このイベントの詳しい情報を見る

■スポット概要&開花情報
所在地:埼玉県東松山市大字大谷1148-1
例年の見頃:4月下旬~5月上旬
アクセス:【車】関越自動車道「東松山IC」から約15分
【電車】東武東上線「東松山駅」から市内循環バスに乗車、「東松山ぼたん園南」バス停で下車後、徒歩で約10分(※日・祝は運休)
※GW期間(4/29~5/6)などは「東松山駅」西口から臨時送迎バスを運行(片道300円)
駐車場:あり

【千葉県茂原市】茂原牡丹園

風情のある古民家とあでやかな牡丹が共演
風情のある古民家とあでやかな牡丹が共演

「茂原牡丹園」は、例年4月上旬から5月上旬にかけて約2500株の牡丹が咲き誇るスポット。敷地内には1730年に建てられた登録文化財の古民家があり、茶屋として利用されています。

園内には休憩処が数カ所設けられており、ゆっくり休みながら牡丹を眺めることができます。メニューには軽食も用意されているので、小腹が空いても安心です。

満開の黄色い牡丹(画像提供:eddiemg / PIXTA)
満開の黄色い牡丹(画像提供:eddiemg / PIXTA)

朝露に濡れる牡丹は格別に美しいので、朝方や夕方の訪問がおすすめ。涼しい日や曇りの日も、牡丹観賞にぴったりです。

また、同じ頃には芍薬、しゃくなげ、つつじ、ハナミズキ、ハンカチの木などが開花し、百花繚乱(ひゃっかりょうらん)の庭園を満喫できます。

■スポット概要&開花情報
所在地:千葉県茂原市山崎210
例年の見頃:4月下旬~5月上旬
アクセス:【車】圏央道「茂原長柄スマートIC」から約3km
【電車】JR外房線「茂原駅」からバスに乗車(約15分)、「船着神社前」バス停で下車後、徒歩で約5分(約500m)
駐車場:あり

【神奈川県鎌倉市】HIBIYA-KADAN 大船フラワーセンター

蕾、咲き始め、満開と、それぞれ異なった魅力があります(画像提供:BUNBUN / PIXTA)
蕾、咲き始め、満開と、それぞれ異なった魅力があります(画像提供:BUNBUN / PIXTA)

神奈川県鎌倉市にある「HIBIYA-KADAN(日比谷花壇) 大船フラワーセンター」は、明治時代から続く歴史ある植物園です。

例年5月上旬から中旬にかけて、「シャクヤク園」に約210品種・2,000株もの芍薬が咲き誇り、その規模は全国でも有数です。

満開時の芍薬「オオタニシロ」(画像提供:tetsu / PIXTA)
満開時の芍薬「オオタニシロ」(画像提供:tetsu / PIXTA)

かつてこの地にあった農業試験場で輸出用に開発された「大船系」を中心に、色とりどりの大輪の花が数万本も競演する景色は圧巻。

中学生以下は入園無料で、広い芝生広場やお弁当を楽しめるスペースもあり、ベビーカーでの散策もしやすい環境が整っています。歴史ある花園で、親子ゆったりと初夏の訪れを感じてみませんか。

■スポット概要&開花情報
所在地:神奈川県鎌倉市岡本1018
例年の見頃:5月上旬~中旬
アクセス:【車】横浜横須賀道路「日野IC」から約30分、または新湘南バイパス(圏央道直結)「藤沢IC」から約30分/国道1号線「影取町T字路」から大船方面へ約10分
【電車】JR東海道線・横須賀線ほか「大船駅」西口から徒歩で約16分、またはバスに乗車し「岡本」バス停で下車
駐車場:あり

【茨城県つくば市】つくば牡丹園(Peony Garden Tokyo)

例年4月末から5月初旬にかけて、GWの頃に咲き誇る芍薬「スカーレットオハラ」
例年4月末から5月初旬にかけて、GWの頃に咲き誇る芍薬「スカーレットオハラ」

約2万坪の広大な里山に、牡丹と芍薬が合計約800種類・6万株も咲き誇る世界最大級の庭園です。

博士号を持つ園長が30年かけて育てた化学農薬不使用の“健康な土”が特徴で、都心から車で約40分とは思えないほど豊かな自然環境が守られています。

4月は希少な牡丹の開花リレー
4月は希少な牡丹の開花リレー

中学生以下は入園無料で、カワセミが訪れる水辺での散策や、全部集めるとカードがもらえるスタンプラリーなど、親子で自然を体感できる魅力が満載です。

自家製の芍薬茶や焼き芋ラテなど、ここでしか味わえないこだわりのドリンクが楽しめるカフェやキッチンカーも充実しています

イベント情報:PEONY GARDEN 2026(2026年4月9日~5月24日)

5月には芍薬の「花筏」が出現(土・日曜限定)
5月には芍薬の「花筏」が出現(土・日曜限定)

GWの時期は、大輪の牡丹から艶やかな芍薬へと主役が移り変わる、一年でもっとも華やかなシーズン。特に5月の土・日曜に芍薬の花びらが池一面を埋め尽くす「花筏(はないかだ)」は息をのむ美しさです。

期間中は、親子で挑戦できる寄せ植え体験やワイヤーアートなどのワークショップも開催。園内はペットと同伴での入園も可能なため、家族みんなで“GO NATURAL”をテーマにした心地よい里山の休日を過ごせます。

■スポット概要&開花情報
所在地:茨城県つくば市若栗500
例年の見頃:4月中旬~5月中旬
開園期間:2026年4月9日(木)~5月24日(日)
アクセス:【車】常磐自動車道「谷田部IC」から約5分
【電車】JR常磐線「牛久駅」またはつくばエクスプレス「みどり野駅」からバスに乗車、「茎崎若栗」バス停で下車後、徒歩で約5分
駐車場:あり

【群馬県富岡市】富岡しゃくやく園

色鮮やかな芍薬にうっとり♪(画像提供:むーさん / PIXTA)
色鮮やかな芍薬にうっとり♪(画像提供:むーさん / PIXTA)

例年5月中旬から下旬にかけて期間限定で開園する「富岡しゃくやく園」。約5,000平方メートルの広大な敷地に、約50種・5,000株の大輪の芍薬が咲き誇る観光農園です。

過去には、水に芍薬を浮かべる装飾も登場(画像提供:Ponde & Frog / PIXTA)
過去には、水に芍薬を浮かべる装飾も登場(画像提供:Ponde & Frog / PIXTA)

「立てば芍薬」の言葉通り、気品あふれる大輪の花々が斜面一面を埋め尽くす光景は、まさに圧巻。元々は切り花用に栽培されていたこともあり、種類の豊富さも魅力です。

周辺には、恐竜の化石展示で人気の「群馬県立自然史博物館」や大型遊具がある「もみじ平総合公園」など、親子向けのスポットも充実。

2026年4月28日現在、開園情報などが発表されていないため、おでかけ前に公式サイトをご確認くださいね。

■スポット概要&開花情報
所在地:群馬県富岡市上黒岩1021-1
例年の見頃:5月上旬~下旬
アクセス:【車】上信越自動車道「富岡IC」から約15分
【電車】上信電鉄上信線「上州富岡駅」からタクシーで約10分
駐車場:あり

【栃木県那須塩原市】妙雲寺

心和む花のお寺「妙雲寺」
心和む花のお寺「妙雲寺」

栃木県那須塩原市の塩原温泉郷にある「妙雲寺」は、約830年の歴史を誇る臨済宗の古刹で、“花の寺”として親しまれています。

境内には「牡丹を育てる会」の会員が丹精込めて手入れしている「ぼたん園」があり、例年5月上旬から下旬にかけて3,000株以上の牡丹が咲き乱れます。

地元の人たちが愛情を込めて育てた見事な牡丹
地元の人たちが愛情を込めて育てた見事な牡丹

5月は、市の重要文化財に指定された建築物と、赤や白の大輪の花々が織りなす和の情緒あふれる絶景が見どころ。

同時期には藤やつつじも彩りを添え、境内はまさに百花繚乱の美しさです。温泉街の中心部に位置するため、温泉宿での滞在や日帰り入浴とあわせて楽しめますよ。

イベント情報:塩原温泉 ぼたんまつり(2026年5月7日~5月31日)

抹茶席の様子
抹茶席の様子

2026年5月7日(木)から5月31日(日)まで、温泉郷の春を彩る恒例イベント「塩原温泉 ぼたんまつり」が開催されます。

5月9日(土)・10日(日)・16日(土)・17日(日)には本格的な「抹茶席」(一席500円)が開かれ、せせらぎや花の香りに包まれて癒やしのひとときを過ごせます。

また、5月14日(木)・28日(木)には、塩原温泉女将の会による「お茶とお団子の無料ふるまい」も実施(なくなり次第終了)。

さらに、5月16日(土)・17日(日)の2日間、塩原温泉街では明治時代から続く観光馬車「トテ馬車」が特別運行されます。片道約15分ののんびりとした馬車旅は、この時期ならではの貴重な体験です。

このイベントの詳しい情報を見る

■スポット概要&開花情報
所在地:栃木県那須塩原市塩原665
例年の見頃:5月上旬~下旬
アクセス:【車】東北自動車道「西那須野塩原IC」から約15分
【電車】JR宇都宮線・東北新幹線「那須塩原駅」から、塩原温泉行きバスに乗車(約54分)、「塩原門前」バス停で下車後、徒歩約2分
駐車場:あり(塩原温泉交流広場駐車場)

牡丹・芍薬には多彩な品種があり、華やかで見応え抜群。うっとりするような花を眺めて、親子の特別な思い出にしてくださいね。

記事を書いた人

雨宮あかり

「いこーよとりっぷ」エディター/食べること・飲むこと・音楽が大好きなママ編集者。世界中の音楽フェスを体験すること&ベルギービールの醸造所めぐりが夢です♪ 特技はアロマセラピートリートメントです。

  • ページの内容は、掲載時のものであり最新の情報ではない場合もあります。
    お出かけされる際は、最新の公式情報を必ずご確認下さい。