【千葉市から車で90分】日帰りドライブにおすすめ人気観光地&穴場スポット14選 遊び・学び・体験が充実!
更新日2026年08月21日/公開日2026年08月21日

【千葉市から車で90分】日帰りドライブにおすすめ人気観光地&穴場スポット14選 遊び・学び・体験が充実!

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週末や連休のおでかけ先として、自宅から日帰りでドライブできるまちを探しているママパパも多いのではないでしょうか。

そこで今回は、たくさんのファミリーが暮らす千葉県千葉市から車で90分以内の人気観光地と穴場のまちをご紹介! 

ぜひ記事を参考に、お気に入りのまちやスポットを見つけてくださいね。

※内容は一部変更または中止になる可能性があります。最新情報は、公式サイトをご確認ください
※アクセス時間は順調時の目安です。道路の混雑具合により所要時間が変動します

目次

<千葉県>千葉市から車で90分以内の人気・穴場観光地

千葉市から90分以内のドライブでアクセスできる千葉県内のまちと、おすすめ観光スポットを紹介します。

【成田市】成田山新勝寺ほか多彩な観光スポットが充実(千葉市から約50分)

のんびり散策するのが楽しい成田山の門前町
のんびり散策するのが楽しい成田山の門前町

千葉県北部に位置する成田市には、空港にまつわるスポットや田園風景など、見どころがいっぱい。

おすすめは、1,000年以上の歴史を誇る「成田山新勝寺」や門前町のまち歩き、タイ仏教の寺院「ワット・パクナム・ジャパン」、動物とふれあえる「成田ゆめ牧場」など。

気候がよい日の「さくらの丘」は、開放感抜群でとても気持ちがいいですよ。

ほかにも、新鮮な食材が集まる「成田市公設地方卸売市場」、パワースポットとして人気の「麻賀多神社」など、バラエティ豊かな観光スポットがあり、親子の知的好奇心が満たされること間違いなしです。

【君津市】SNSでも話題の絶景も!歴史と自然を(千葉市から約55分)

「清水渓流広場」(濃溝の滝・亀岩の洞窟)は洞窟に差し込む朝日と反射光がハートの形に見えると話題に
「清水渓流広場」(濃溝の滝・亀岩の洞窟)は洞窟に差し込む朝日と反射光がハートの形に見えると話題に

君津市は千葉県の南側に位置し、都心からも比較的アクセスしやすいまち。県内でも特に絶景スポットが多いのが魅力です。

SNSで話題の「清水渓流広場(濃溝の滝・亀岩の洞窟)」や、条件がそろうと雲海や星空も楽しめる「鹿野山九十九谷展望台公園」など、フォトジェニックな景色が満載。

「久留里城跡」では山城の歴史にふれられ、聖徳太子ゆかりの古刹「鹿野山神野寺」では厳かな雰囲気も味わえます。

「ロマンの森共和国」では崖を渡るスリリングなフィールドアスレチックに親子で挑戦!
「ロマンの森共和国」では崖を渡るスリリングなフィールドアスレチックに親子で挑戦!

君津や富津の海岸地域の鎮守「人見神社」は、“ちば眺望100景”にも選ばれた見晴らしのいい神社で、夜景の穴場でもあります。

「亀山湖」では釣りやハイキング、夏は花火大会も楽しめ、「ロマンの森共和国」ではフィールドアスレチックや川遊びなど子供も夢中になれるアクティビティが充実しています。

自然と歴史、レジャーがいっぱいの君津市で、週末の日帰り旅を満喫してみてはいかがでしょうか。

【市原市】養老渓谷とレトロな列車に癒やされる里山タウン(千葉市から約60分)

小湊鉄道のかわいい駅舎にも癒やされます(過去の取材時の様子。現在はリフレッシュされています)
小湊鉄道のかわいい駅舎にも癒やされます(過去の取材時の様子。現在はリフレッシュされています)

千葉県市原市は、「養老渓谷」に代表される山や川の恵み豊かなまち。市内を走る「小湊鉄道」のレトロな車両や「房総里山トロッコ」(例年3月中旬〜12月上旬に走行)も人気です。

国内最多のゾウの飼育数を誇る「市原ぞうの国」では動物との間近なふれあいが楽しめ、地質学的にも貴重な「地球磁場逆転期の地層(チバニアン)」など学びのスポットも充実。

ハイキングも人気の「養老渓谷」
ハイキングも人気の「養老渓谷」

市原市と大多喜町にまたがる「養老渓谷」は春の新緑、夏の深い緑、秋の紅葉が美しく、ハイキングや日帰り温泉が楽しめます。

高滝湖のほとりに佇む「市原湖畔美術館」でアートに親しんだり、県内最大級のスケートコートがある「上総更級公園」でスポーツに挑戦したりと、多彩な楽しみ方ができるのも魅力。

里山の風景にも癒やされる市原市へ、ぜひ親子でおでかけしてみてくださいね。

【木更津市】遊園地からアウトレット、食育体験まで満喫(千葉市から約60分)

ママパパも童心にかえって遊べる「木更津かんらんしゃパーク キサラピア」(画像提供:まりまる / PIXTA)
ママパパも童心にかえって遊べる「木更津かんらんしゃパーク キサラピア」(画像提供:まりまる / PIXTA)

千葉県南西部に位置する木更津市は、海と上総丘陵の豊かな自然に恵まれたまち。古くから港町として栄え、東京都心から東京湾アクアラインを利用して約1時間でアクセスできます。

市内には「海ほたるパーキングエリア」や「三井アウトレットパーク木更津」、「木更津かんらんしゃパーク キサラピア」などの観光スポットがあり、春から初夏にかけては、東京湾最大級の潮干狩りも人気です。

「空と大地の丘 森本農園」ではサツマイモ掘りや栗拾いが楽しめます
「空と大地の丘 森本農園」ではサツマイモ掘りや栗拾いが楽しめます

落花生をはじめ農業も盛んで、「農業公園ぽんぽこ村」や「空と大地の丘 森本農園」など、親子で収穫・農業体験ができるスポットが充実しています。

【鋸南町】道の駅と絶景の鋸山が自慢のまち(千葉市から約70分)

鋸山「地獄のぞき」(画像提供:公益社団法人 千葉県観光物産協会)
鋸山「地獄のぞき」(画像提供:公益社団法人 千葉県観光物産協会)

千葉県鋸南町は、東京湾に面した穏やかな海と山々に囲まれた、日帰りドライブにぴったりのまちです。「鋸山」の「地獄のぞき」はスリル満点の絶景として有名で、ロープウェー・登山・車の3通りでアクセスできます。

地元の新鮮野菜から特産品までそろい、和洋中・カフェも併設する「道の駅 保田小学校」
地元の新鮮野菜から特産品までそろい、和洋中・カフェも併設する「道の駅 保田小学校」

廃校をリノベーションした「道の駅保田小学校」では、懐かしい給食メニューが味わえ、隣接する「道の駅保田小附属ようちえん」には子供の遊び場や授乳施設も充実。「菱川師宣記念館」で浮世絵の歴史にふれるのもおすすめです。

夏には「保田海水浴場」で海水浴も楽しめますよ。

春の「江月水仙ロード」(画像提供:公益社団法人 千葉県観光物産協会)
春の「江月水仙ロード」(画像提供:公益社団法人 千葉県観光物産協会)

また、冬から春にかけては、日本三大水仙群生地のひとつとしても知られる「江月水仙ロード」「をくづれ水仙郷」で水仙と頼朝桜が見頃を迎えます。

【大多喜町】江戸情緒がただよう城下町(千葉市から約75分)

現在も宿泊可能な江戸後期創業の老舗「大屋旅館」
現在も宿泊可能な江戸後期創業の老舗「大屋旅館」

千葉県大多喜町は、江戸時代に大多喜城の城下町として栄えた歴史あるまち。今もその面影が色濃く残り、“房総の小江戸”とも呼ばれています。

風情あるまち並みを人力車で巡ったり、商家を改装した資料館を見学したり、元禄時代から続く旅籠「大屋旅館」に泊まったりすれば、まるで江戸時代にタイムスリップしたような気分に。

有用植物について、たくさんの発見がある「大多喜有用植物苑」
有用植物について、たくさんの発見がある「大多喜有用植物苑」

また、大多喜ハーブガーデンがリニューアルした「大多喜有用植物苑」など、里山の自然を満喫できるスポットも充実しています。

レトロな車両が人気の「いすみ鉄道」は2026年8月現在、運休中ですが、沿線に見どころがたくさんあるので、車で巡ってみてはいかがでしょうか。

【いすみ市】漁港グルメと勇壮な祭りが自慢の海のまち(千葉市から約90分)

夏はイセエビ、冬はマダコが名物
夏はイセエビ、冬はマダコが名物

千葉県いすみ市は、太平洋に面した豊かな漁業のまち。「大原漁港」では、漁協直営店「いさばや」で新鮮な魚介が味わえます。

また毎週土曜には「港の朝市」を開催。地元で水揚げされた魚介類やしらす、いすみ産のブランド野菜などがずらりと並び、朝から活気にあふれています。

ほかにも、乗り物好きな子供が喜ぶ「いすみポッポの丘」や、夏に海水浴が楽しめる海岸、満天の星空が見られるキャンプ場、ブルーベリーの収穫体験が楽しめる農園など、家族連れにぴったりのスポットがいっぱいです。

漁協直営店「いさばや」をチェック!

「大原漁港 港の朝市」はこちら!

海の中で激しくもみあう「大原はだか祭り」の「汐ふみ」
海の中で激しくもみあう「大原はだか祭り」の「汐ふみ」

秋には、江戸時代から続くと伝わる勇壮な「大原はだか祭り」も見どころ。地域の18の神社から集まった神輿が担ぎ手たちによって海へ担ぎ込まれ、五穀豊穣・大漁を祈願する「汐ふみ」は関東随一とも称される迫力です。

太東岬から望む雄大な太平洋の景色や、のどかな里山風景も親子の記憶に残る、美しいまちです。

「大原はだか祭り」の見どころをチェック!

【南房総市】果物狩り&花摘み…etc.体験豊富な海辺リゾート(千葉市から約80分)

海と森に囲まれた「大房岬自然公園」では磯遊びが人気
海と森に囲まれた「大房岬自然公園」では磯遊びが人気

千葉県南房総市は、暖流の影響で冬も暖かい温暖な気候が魅力の自然豊かなまちです。千葉市からも日帰りで楽しめる好立地。

いちご狩り(1〜5月)・びわ狩り(5〜6月)・みかん狩り(10〜12月)など、一年を通してフルーツ狩りが楽しめるのも南房総ならでは。内房の穏やかな海では地引き網体験(4〜11月)もでき、獲れたての魚介をその場で味わう贅沢が満喫できます。

季節の花々に囲まれた「道の駅とみうら枇杷倶楽部」のカフェテラス
季節の花々に囲まれた「道の駅とみうら枇杷倶楽部」のカフェテラス

2026年にカフェがリニューアルした「道の駅とみうら枇杷倶楽部(びわくらぶ)」では枇杷を使ったソフトクリームやスイーツが人気。例年2〜3月には一面の菜の花畑も広がりますよ。

また市内には、森林セラピー効果が期待できる7つの「森林セラピーロード」が整備されており、森林浴スポットとしても人気。海と大地の恵みが詰まった南房総市で、特別な一日を過ごしてみてはいかがでしょうか。

「南房総市の森林セラピーロード」をチェック!

【館山市】海辺で絶景ドライブ!南房総エリアの楽園(千葉市から約85分)

海辺を気持ちよくドライブ」(房総フラワーライン・平砂浦付近)
海辺を気持ちよくドライブ」(房総フラワーライン・平砂浦付近)

千葉県館山市は、美しい海と南国風景が魅力のまち。家族旅行にもおすすめの観光スポットが充実しています。

沖ノ島は国定公園に指定された小島で、シュノーケリングや釣りが楽しめます。館山海中観覧船「たてやま号」では、海底の熱帯魚を間近で観察できますよ。

館山城跡
館山城跡

また、古くから知られる名刹・「岩窟観音」や、里見氏ゆかりの「館山城跡」も必見。海辺に続く「房総フラワーライン」のドライブも人気です。

海だけじゃない一面も。「赤山地下壕跡」では戦争の記憶にふれ、「とよふさいちご園」では1月から5月上旬まで甘い実りを満喫。ひとつのまちでこれだけ違う顔に出会えるのも、館山ならではですよ。

<東京都>千葉市から車で90分以内の人気・穴場観光地

千葉市から90分以内のドライブでアクセスできる東京都内のまちと、おすすめ観光スポットを紹介します。

【大田区】羽田空港&市場見学も面白いものづくりのまち(千葉市から約80分)

親子の好奇心を刺激する魅力がいっぱい!
親子の好奇心を刺激する魅力がいっぱい!

東京都大田区は、23区内最大の面積を誇り、羽田空港を擁する「空の玄関口」です。

「JAL工場見学 〜SKY MUSEUM〜」や「ANA Blue Hangar Tour」では、本物の航空機整備を間近で見学でき、飛行機好きの子供は大興奮間違いなし。青果・花きの取扱量日本一を誇る「大田市場」では、活気あふれる市場の雰囲気と新鮮グルメも楽しめます。

飛行機が真上を通り迫力満点の「城南島公園」は夜景スポットとしても人気(画像提供:ニングル / PIXTA)
飛行機が真上を通り迫力満点の「城南島公園」は夜景スポットとしても人気(画像提供:ニングル / PIXTA)

「城南島海浜公園」では離着陸する飛行機を間近に見ながらの砂浜遊びも人気。歴史やパワースポット好きなら日蓮聖人ゆかりの「池上本門寺」や、千本鳥居が並ぶ「穴守稲荷神社」もおすすめです。

空と学びと歴史、意外な組み合わせが楽しめるのが大田区の面白さ。定番の観光地とはひと味違う体験を、ぜひ探しに行ってみてください。

<神奈川県>千葉市から車で90分以内の人気・穴場観光地

千葉市から90分以内のドライブでアクセスできる神奈川県内のまちと、おすすめ観光スポットを紹介します。

【川崎市】厄除け寺・水族館・工場夜景で充実の日帰り旅(千葉市から約90分)

川崎大師に隣接する「大師公園」の一角にある「瀋秀(しんしゅう)園」
川崎大師に隣接する「大師公園」の一角にある「瀋秀(しんしゅう)園」

神奈川県川崎市は、多摩川を挟んで東京都と隣接する、見どころ豊富なまちです。

初詣参拝者数が全国3位の「川崎大師」は厄除けのお大師様として親しまれ、隣接する日本最大級の中国庭園「瀋秀園」もあわせて散策できます。川崎駅前の商業施設内にある日本初の都市型水族館「カワスイ 川崎水族館」では、多摩川からアマゾンまで世界の水辺を体感可能。

「川崎マリエン」から工場夜景を一望
「川崎マリエン」から工場夜景を一望

川崎市内最大の都市公園「生田緑地」には「藤子・F・不二雄ミュージアム」や「日本民家園」など個性豊かな施設が集結。夜は「川崎マリエン」の展望室から無料で360度の工場夜景を眺めるのもおすすめです。

歴史・生き物・工場夜景と多彩な観光ができるのが川崎市の魅力。子供の「これ何?」を引き出すきっかけがきっと見つかりますよ。

<茨城県>千葉市から車で90分以内の人気・穴場観光地

千葉市から90分以内のドライブでアクセスできる茨城県内のまちと、おすすめ観光スポットを紹介します。

【潮来市】水郷情緒あふれる十二橋めぐりのまち(千葉市から約70分)

サッパ舟にゆられて十二橋めぐり(画像提供:深澤保二 / PIXTA)
サッパ舟にゆられて十二橋めぐり(画像提供:深澤保二 / PIXTA)

茨城県潮来(いたこ)市は、霞ヶ浦・北浦・外浪逆浦の水に囲まれた、水郷情緒あふれるまちです。

サッパ舟に乗って水路に架かる橋を巡る「潮来十二橋めぐり」は名物観光。水郷潮来あやめ園に沿って流れる前川を、ゆったりと進みます。6月には約500種100万株のあやめが咲き誇る「水郷潮来あやめまつり」も開催され、期間中は「嫁入り舟」などのイベントも実施されますよ。

四季折々の見どころにあふれたまち
四季折々の見どころにあふれたまち

新鮮野菜や潮来産コシヒカリが並ぶ「道の駅いたこ」でのランチや、飲むヨーグルト・ジェラートでひと休みするのもおすすめ。6月中旬〜7月上旬には二本松寺「あじさいの杜」で約100種・1万本の紫陽花(あじさい)も楽しめます。

また例年11月下旬から3月上旬にかけて、白鳥をはじめとするたくさんの渡り鳥が「白鳥の里」に飛来するので、ぜひ足を運んでみてください。

【鹿嶋市】鹿島神宮とサッカーの聖地へ!(千葉市から約75分)

画像提供:一般社団法人 茨城県観光物産協会
画像提供:一般社団法人 茨城県観光物産協会

茨城県鹿嶋市は、全国屈指のパワースポット「鹿島神宮」を中心とした歴史とスポーツが息づくまちです。「鹿島神宮」は日本建国・武道の神様として知られ、樹齢1,000年を超える巨木が並ぶ荘厳な社叢も見どころです。

またJリーグ「鹿島アントラーズ」の本拠地でもあるので、イベントや試合日程をチェックして観戦するのもおすすめです。

展望塔、プラネタリウム、ギャラリー、郷土資料館がある「はまなす公園」
展望塔、プラネタリウム、ギャラリー、郷土資料館がある「はまなす公園」

また海沿いの「はまなす公園」で、潮風を感じながらのんびり散策するのもいいですね。

パワースポット巡りとサッカー観戦。鹿嶋市なら一日でいろいろな見どころに出会えますよ。

【つくば市】筑波山と最先端科学が交わるまちで学び旅(千葉市から約90分)

JAXA 筑波宇宙センター
JAXA 筑波宇宙センター

茨城県つくば市は、科学と自然が調和した、学びの多いまちです。

「JAXA筑波宇宙センター」ではロケットや人工衛星の展示を通して宇宙開発を学べ、「つくばエキスポセンター」の世界最大級のプラネタリウムも見応え抜群。日本百名山のひとつ「筑波山」はケーブルカーやロープウェイで気軽に山頂を目指せ、山頂からは関東平野を一望できます。

「筑波山神社」で縁結びのご利益をいただいたり、約7,000種の植物を有する「国立科学博物館 筑波実験植物園」で自然にふれたりと、体験の幅も豊富。「地質標本館」では化石クリーニング体験など親子向けイベントも実施されています。

科学のワクワクと自然の癒やし、両方を体感できるつくば市。夏休みの自由研究や、自主学習のテーマ探しにもぴったりですよ。

千葉市から50~90分ほどで日帰りドライブを楽しめる観光地をご紹介しました。親子でたくさんおでかけをして特別な体験を満喫しましょう!

記事を書いた人

雨宮あかり

「いこーよとりっぷ」エディター/食べること・飲むこと・音楽が大好きなママ編集者。世界中の音楽フェスを体験すること&ベルギービールの醸造所めぐりが夢です♪ 特技はアロマセラピートリートメントです。

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